出来得る限りまん真ん中にいたい、、、国会議員の国籍条項

令和になって考えたこと「出来得る限り真ん中にいたいのだ」

そんなふうに考えるようになりましてね。

ネトウヨとかそういうことではなくて日本人として生きていきたいし最期も日本人として迎えようと考えるのです。

そう考えるものですから改めて書き始めるために過去の記事を非表示にしたんです。

まぁたぶん注目を浴びたりすることを目的としているわけでもないので、どなたも気にしないでしょうから、さらっと引っ込めました。

個人批判はしたくないのですが、個人から発生した問題、国会議員、会社や他国の件は今まで通りです。

で、日本の現在から数年後~数十年後の心配をつらつらと書いていきたいなぁ・・・

 

そんな気になってきたものだから「ちょっと右より思考」のときに書いた記事をサラッと引き下げます。

 

こんな私が気がついた2010年~「あれ?、今の日本て変だ」

2010年、2011年辺りから始まった日本の大激動は実は世界的な変動だったことがここ数年はっきりしてきてモリカケだの桜だのって騒いでいるときじゃあるまいなぁと思うこの頃、政府も何やってんの、政権与党も何やってんの?

そんな気になってきましてね。もともと自民党を信用してはいないのだけれど野党みたいにとにかく次の選挙に通って次の収入源を確保したいだけって国会議員ばかりとは思いたくないけれど、やっぱりいるんだろうね。

そうなると現在の内閣に期待するしかないわけで・・・

次の選挙では国会議員の国籍条項をしっかりね

これ大問題だとモアイは考えていまして

今現在、その国籍が曖昧なまま国会議員をしている政治家がいるわけで、こういうことを放置してきてしまった日本人が良くないのです。

当選すれば勝てば官軍のような「もう国会議員になっちゃったしぃ~」で通る資格要件、可怪しいですね。

本来であるならば理想としては入り口のところで立候補の時点で弾かれるべきことじゃないのか? と考えます。

今後は法律を変える必要があるのであれば変える。入り口で止めるそれでもくぐり抜けてくる人は仕方がないオーストラリアや他国でもあったように排除する方法をとるべきですね。

 

また書きます。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

 

2019年後半からTwitterからも情報を得るようになりましてな放置状態を解除しておりまして(まだまだ日々進化しているMoaiであります)短い文章で的確な「沈黙の日本人」はうまくかけませんが的確な人々をフォローし、そのつぶやきを「なるほどリツイート」しています。ためになりますわ・・・

 

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人志向
やもめのまんま つらつらと・・・