眠れぬ夜25時が少し減ったのはこいつのせいさ

【やもめの第2段階:模索】

 

ここのところ夜中に目覚める時間がずれてきている。

眠る時間が早くなってしまって22時には眠くなる。そして丑三つ時に尿意で起きるのだ。

その後は朝まで眠るようになった。

持病のために水は多めに摂るので仕方がないのだけれどトイレに起きる回数が1回に減ってきた。

そういえば猫のおしっこの吸収シートの裏表を間違えていた。(そのままビチャビチャ)

こうやって失敗しながらの猫の相手と世話と観察をしているだけでけっこう癒やされているんだろうね。

 

慣れればまた戻るのかもしれないけれどね。

猫の影響は大きいのかも。

ぐっすり眠るということは生き物、猫に限らず人間にもホント大切なこと。

でも思うところはたとえ飛び飛びの眠りだとしても1クール3時間程度で2回3回をぐっすり眠れるのであればそれで良いのではないかなと思うのだ。

確かに若い頃は15時間とか20時間とか連続で眠ったものだけれど、いまそんなに眠ったら「私、どっかおかしいのかも・・・」と心配になることだろう。

 

若者と中高年や老年の眠りの形は違うのだ。

 

それでいいのだ!

 

ではまた。

子猫というのはよく眠る。

羨ましいくらいよく眠る。

それも狭いところが大好きで、たぶん安心するのだろうな。

ただし机の下では伸び切って眠っている。(私はこっちのほうが好きだが、私が足を伸ばせない)

 

今日は私の机の下で眠っている2匹とも抱き合って・・・

ちょっと悔しい、私も抱き合って寝てみたい、、、いつかのように・・・

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ここは、大切なパートナーとの死別を余儀なくされたやもめのMoaiが 一度は沈んだ沼の底、ゆっくりでもじっくりでもあきらめないで浮上すること。たとえ何歳でも、です。

大切なことはそれは故人があなたに切に望んでいることなのです。

あの人がもういない世の中、面白くもなき世の中を、希望を持って、または面白がって楽しんで歩き始めることをあの人が望んいるのです。

そんな筆者の方法、ヒントを読者さんに、、、

少しは寡婦寡夫さんのお役に立つかも・・・というか当人の気持ちを一度は体験したであろう者として、今度は少し助ける側に立とうかな、そしたらちょっと嬉しいから、、、そんなブログですわ。《筆者:やもめのMoai》

【やもめの第2段階:模索】 世の中見聞録(やもめの第3段階)
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