ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

相撲協会の欺瞞・協会も行司に判定してもらわないとそのうち国民から激しい物言いが入る

よくこのカテゴリーで書くのだけど、近隣の他国、距離は近いけれど心情的にもの凄く遠い国の話題と国内の反日とまでは言わないけれど、かなり日本人の心を傷つける企業、組織が洗い出されてきたのは確かにネットの成果ではあるだろう。

相撲は筆者はあまり知らないので、どうのこうのは言わないけれど、今回の暴力事件は間違いなく対応が間違っている。

だってそうでしょう。

一番トップにいる横綱がそろっている状態で、下っ端?(言い方悪い?ごめん) 、が説教食らって一方的に殴られて、しばらく眺めていて血が出てきたんで、ヤバいから止めろと止めに入った?

それって今でいうリンチ?

それともちょくちょく話題になる《いじめ》?言うこと聞かないから絞めた?

どこの中学だよ。

あくまでも愛弟子を自分の経験からも世間の心無い批評、マスコミの言葉の暴力から守ろうとし、相撲協会の腐敗に対して声なき声、正当な手続きを踏みつつ協会への声なき抗議をもみ潰すことだけに終始している相撲協会としかみえない。

確かに伝統的な国技かもしれないけれど、腐るものは腐る。その鎖を自浄、自助努力で何十年も何百年?もの間続けてこれたからこそ日本の国技と言われるまでに成長したのだろうと思うのだけれど、今回のマスコミの大騒ぎと教会の被害者の親方でもある貴乃花親方への仕打ちは、ただの素人からみれば変だ。ということなのだ。

あの映像から見るに、親方はすべてとは言わないまでも、命を賭けてとまではいわないけれど、かなりの覚悟でやっている。

言いたいことは山ほどあるけれど、その場所と時間はこっちのペースでやらせてもらいます。って言っているようにしか私には見えなかったんだけど、間違いかな?

さらにね、それなのに、

着ているのモノばかりを揶揄するなんてどうでも良いんだよ、大馬鹿テレビ。

ネクタイがどうのマフラーがどうのって、頭がどうかしてんの?

個人の趣味だあね。

どうでも良いことを延々と・・・

愚かものめ!!!

と思ったんだ。

ではまたね。

《あとがき》

また夜中に起きちまってね。

仕方ないから年末だし・・・

富士山麓飲んでんの。

やばい、

今日はもうあまり書かないようにしよう、あぶないあぶない。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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※もし、あなたの心に平安が訪れたのなら、筆者にとっても幸いです。

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いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。