ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

今回の提訴で分かった朝日新聞がどう見えるのか?虚構捏造傲慢な信頼強制の嫌悪論

第4の権力でしたっけ?

その力を持つマスコミとかマスメディアが読者や視聴者に対する考え方が良く分かる提訴だな。

俺らの好き勝手な意見を、お前らは黙って聞いてればいいんだよ。

そうじゃなければ、裁判して黙らせるからな。

この社会から抹殺してやるぜ!!!

黙ってうちの新聞取ってろバカ日本人!

読まなくたっていいんだよ、包み紙にしたっていいんだよ! 日本人は金さえ払ってりゃいいんだよ!!

そうじゃなきゃ「押し紙」増やして販売店にまた押し付けなきゃいかんだろ!!! 販売店の奨学生が可哀そうだろ? お前ら日本人のせいだよ!!!


あほ!俺たち経営陣とか記者の給料減らす前に販売店だよ。当たり前じゃん?

いままで何人の個人が取材という形で、大企業様々への名誉棄損という名分でもって抹殺されてきたのかなぁ?

見えないところで虐殺してきたのだろう。

と想像できる。

私にはそんな風に聞こえてしまうのは、あくまでも個人的意見ですけど、、、ね

この裁判、ものすごく注目されるはず。

その過程で、この新聞またはその他マスメディアの「知られたくない恥部」が露出表面化していく。

そしてさらに時代の陳腐化が加速される。

たぶん、たぶんだけど、予測でしかないのだけど、

「あ、そう、そこまでやるの、じゃぁもう容赦いらんよね」

ということで、それぞれ個人や反対の立場にいる組織が温めたまま放置してきた過去の事案、事件、問題が関係のないところから?

火山が、必ずしも山頂から噴火するわけでなく、頂きまでの峰の途中からでも噴くしぃ~。

ということで彼らが思わぬところ想像もしていなかった処から溶岩が噴き出す。

ちょっと、その辺楽しみ。

彼らには予測できない。

なぜならかの国とメンタリティが同じだからだ。(血も近いのかもね。)

彼らの浸透力は敵ながら、と考えれば素晴らしい力だと思う。

日本人にはもっとも不得意とするところなのだ。(私を筆頭に「脳天気なバカ」だからなのだ)せめて。せめて、区別した上で警戒しつつ生きていく時代になったのだろう。

あくまでも《やもめのモアイ》はそう思う。

彼の国の行動を見ていれば同じような思考過程をするから修復は困難なのだ。

ここに書いた数行の意見ですら彼らには理解できない。

なぜなら、彼らは、彼らでしかないのだから・・・

ん~~マンダ~ム!(昔、これで髪の毛べたべただった時代もあったなぁ)

ふ♪

ではまたね。

来年かな?

まだわからん。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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