ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

【慰安婦問題】は次の段階に入るんだな「信義に基づき実行を」

「信義に基づき実行を」

このニュースを読んで思ったことは、

とうとう次の段階に入るんだね。

おそらく、この合意を生んだ時から、合意する前からの予定。

この国は、必ずこういう動きになるから次はここまで進める。

菅義偉官房長官「信義に基づき実行を」 韓国側の日韓合意再検証を牽制
菅義偉官房長官は26日の記者会見で、韓国政府が慰安婦に関する日韓合意の成立経緯の検証作業を進めている状況に対し、「(日韓が)約束したことは国際社会でも高く評価さ&

そういうシミュレーションで段階によって予定表が出来上がっている。

彼らは気が付いていない。

目の前のことにばかり目が行ってしまって気が付けない。

中国に行けば良いように、アメリカのほうを向けばまた良いように、行き当たりばったりだ。

これはちょっと見ていれば分かること。

それこそ四面楚歌に突っ走っている。

「信義に基づき実行を」とまでの言葉を使うということは・・・

そんな時に何が起こるか?

起こされるのか?

そこまで予測できるものなのか?

ぴったりはまり過ぎて怖いくらいだ。

断行しないまでも、

国交停止くらい行くかもしれないな。

責められているのは北だけではないのだな。

そんな風に感じた。

ではまたね。

《あとがき》

今年最後の投稿になるかな?

わからない。

ただ、酔って書かないことにしておきたいので、あはは

この国にしがみつかれたままでは日本は取り戻せない。

《追記:》いつまでも続く慰安婦問題のその後》

【日韓合意検証発表】河野太郎外相「断じて受け入れられない」「合意変更なら日韓関係は管理不能となる」
河野太郎外相は28日、韓国の文在寅大統領が日韓合意では慰安婦問題は解決できないと表明したことについて「断じて受け入れることはできない」と述べ、抗議したことを明ら&

ほらね。

信義がない国ということだ。

日本の憲法に書いてあったよね。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して・・・」この文言への疑惑が大きくなっていくんだね。

そんな、信頼できる諸国民は近隣にはいなかった。ってな。

つまり信義がない国として、日本だけではなく国際社会でも公に認定していくプロセスの一環。

彼らはまだ気が付かない・・・ってすごいなぁ、でもまぁ同じようなメンタリティ? の人たちって日本の野党にもたくさんいるからね。
「お前ら恥ずかしくねえか?」

おそらく、いままでの日本ってこらえ性がなかったんだよね。

すぐ謝っちゃって、「この国は脅せば金になる」と思い込ませちゃったんだ。

日本の弁護士さんが手伝ってくれたしね。いろいろ証言とかも日本から金がとれるように考えてくれたしぃ・・・いまはその成果が評価されて国会議員さんやってたよね。

だから、本当のところは、なさそうなんだけど、あることにして脅しにかかる。

いつまでもいつまでも、いついつまでもお、って歌いながらね。

たぶん、だけど、日本国内でもたくさんの日本人が個人的に脅されてきたんだよ。

屈してしまった人々もたくさんいるんだろうなぁ・・・

そうしてどんどん浸透されて・・・

日本人の弱点なんだね。

そこで「日本を取り戻す」と公約した安倍総理や政府は、韓国を引っぺがしにかかったんだね。用意周到にね。

これからの展開はどの辺に収まるのかって話だ。

アメリカが攻撃するって言うより、朝鮮戦争再開かもなぁ、ちょっと思っている。

《やもめのモアイ》はそう思うよ。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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