ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

東京MKタクシー

MKタクシーってのは昔、国の運賃規制に逆らって安売りしていた会社という記憶があるんだけど・・・

なにか色んなものひっ絡まっているような気もする。

でもさ、個人タクシーと言えども同業他社の人間に暴行を加えるということは、、、その考え方? 気質? が見えてしまうよね。

正体見たり、半島人

MKタクシーの社長が個人タクシーの運転手を酒に酔って暴行を加えて逮捕。だそうだ。

もう何回目だか?

社長を辞任して頃合いを見てまた復帰?

それって、いまの日本で受け入れられると未だに考えているとしたら未来はないな。

追う人はずっと追い続けるよ。

モアイはね、日本は道理の国だと思うんだ。

だから受け入れられない、脅されようとどうしようとね。

全部公開していくと思うよ。

日本人を怒らせたツケの回収はこれからなんだと思うよ。

なんかね、あっちこっちで綻びが出てきているのだろう。

酒乱? 酒乱なの?

前にもやったって?

いい年こいて?

上手くいかないことも多々あるんだろうけれど、それを他人に当たる。

そういう行為が嫌いでね。

日本国内も、

いろいろとササクレだってきたんだね。

《やもめのモアイ》はそう考えるよ。

気を付けないとね。

日本人。

あぶない、あぶない。

ではまたね。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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そっとお知らせしておきます。
いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。