ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

なにか運みたいなものがあるんだろうな

因果応報から始まって引き寄せの法則とか運命のような人間ごときでは理解できないものがあるんだよね。

モアイはそう思うのだよ。

日本でのここ10年くらい、いや7,8年かな。

世界、国とか人や人種、民族? そういったものに関心を寄せるようになってからは、まだ7,8年だね。

関心を寄せるようになって、丹念に自分なりに学んでみてそう思うようになった。

人間、ハッと気が付いて、ガァーっと動き出すといままで停滞していたことも動き出す。

景気の気、やる気、その気の気ってかなり世の中に影響を及ぼすよね。

いまはネットと既存のオールドメディアとの闘いみたいな構図になっているけれど、勝負はもう目に見えているよ。

結局は人々の、大衆の意思があっちこっちに反映されていくのだろうな。

そういう流れを見るか見ないか?

見ようとするか目を背けるか?

ここに尽きるような気がする。

現状のままに押しとどめようとするオールドメディアは変化の大波に飲み込まれていくのだろう。ということは、ちょっと考えてみれば分かること。

だって、そのメディアに新しいファンができないままに古いファンは死んでいくわけだ。

【平昌五輪】開幕50日前でも盛り上がらず 「関心」5割切る 「競技場で観戦する」は5.1%に低下
来年2月の平昌冬季五輪は21日で開幕まで50日。大会組織委員会によると競技会場や選手村は仮設トイレの設置などを除き、12月中旬までに全て完成した。ソウルと平昌な&

上にリンクした、これなんかを見ても分かるじゃない。

この国では、盛り上がらないから安倍総理を招請してくるわけでしょ?

要するに客寄せパンダになってこい!!

日本人も見に来て金を落とさないと復讐するぞって言っているわけでしょ?

こんなん、誰が行くか!!

朝鮮半島危機だっていってんのに、他国のために、ましてや散々脅されている場所に命を賭けていくほど・・・じゃない。

私はな。

ただでも行かないけどな。

なんというか分からんけれど、人類にはこの先も謎のままなんだろうけれど、因果応報とかいう運みたいなものは、間違いなく存在する。

《やもめのモアイ》はそう思う。

たまに書くけど、日本の選手が可哀そうだ。

せめてテレビで応援するよ。

じゃあね。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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