ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

感動した!ほ、惚れちゃうぅぅ

いま今日(11月30日分)の虎ノ門ニュースを視聴していて感動した。

有本さんの朝日新聞問題に対する考え方を聴いていて鳥肌立ったわい。

口が良く回るなぁ、こう言い方だと失礼かな。でも、話すということは頭の中、若しくは心の中にその言葉と魂がこもっていて、初めて言葉にすることができることだと思うのですが、これほど理路整然と論理的に展開できる人物ってすごい。

こういう凛々しい女性には、もう惚れてまうわ。

私なんてこのブログに書くことが精いっぱいの人間ですが、こういう素晴らしい人は称賛したい、素敵だわ。
(モアイは嫉妬とか嫉みとか、そういう感情はないのだ。左方面には居ないので・・・)

YouTubeで見ていると【高評価】ってあるじゃないですか、鳥肌たったくらい感動したので「あ、良いね、押したい」と思いついてみたら、バタバタ押されているのよ、そうだよね、《やもめのモアイ》ごときが感動したんだからな・・・って私も押しましたよ。

で、それだけでは足りないので書いているところございます。

虎ノ門ニュース

いつも勉強になるので、できるだけ見るようにしている虎ノ門ニュース。

それでもいつの間にか《高評価》はいつしか押すことはなくなってきていたのだけれど、改めて思い出したよ。

この動画は多くの人に観て頂きたい。

ではまたね。

《あとがき》

こういう美人とお付き合いもしてみたいなぁ・・・

不謹慎でございましたかな・・・

月曜日と木曜日は必ずと言っていいほど視聴していますよ。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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※もし、あなたの心に平安が訪れたのなら、筆者にとっても幸いです。

そっとお知らせしておきます。
いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。