どっかの国の瀬戸際政治大利用の冬季オリンピックが終わって考えたこと

カーリング娘さんたち・・・「早く帰りたい」って言っていたのにね

わたしゃね、思ったのよ。

やっと乾坤一擲の闘いから帰ってきても、故郷に帰さない東京? 首都?のテレビ局って酷えな!!

きっとおそらく、なんだけど、まっさきに報告したい人がそれぞれいるはずなんだよ。

我々なんてそのあとで充分、そんなふうに思うよ。

JOCってのもたいがいだなぁ・・・

 

なんてな。

 

で、やっと故郷に帰ったら帰ったらでNHKとかが追いかけてくる。

もちろん、たぶんね、そんなことは覚悟していたことだろうと思うんだけどね。

 

「やっと帰ってきた!!」と思えるのはテレビやマスコミが全部去った後にやっと実感できるんだろうな。

 

なんてNHKを見ていて思ったことよ。

でもなあんなNHKでもよ、にわかファンであったとしてもよ。

あのクソみたいな政治利用のオリンピックでもよ、ちょっとは夢中になって放送時間をワクワクしながら待っていられる時間はあったんだよ。

そんな清涼感をガンバって与えてくれた人々?もっとはっきり言うと日本人?

 

まぁ、ゆっくり休んでおくれよ。

そう言ってあげたいな。

と爺いさんは思ったのよ。

 

 

ではまたな。

 

《あとがき》

もう春だぜ!

あと何回、迎えられるのかな?

時を大切にな。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・