ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

《一事が万事》なオリンピック!ほ~らなぁ、やるんだって彼らは!!

予想通りの状態だな。

故意にしても、違うにしてもそういう国ということでしょ?

いいころ加減だし、勝つためには何でもありなんだよ彼らは・・・

日本国内での所業を見ても想像がつくよ。

誰とは言わないし、どこで?とも言わないよ、でもさ、分かる人は分かるよね。

「一事が万事」という言葉が最も適切な人々だと私は思うよ。

暖房が壊れていた。って、どういうこと?

冬季のオリンピックであるならば特に気を付ける処だと思うのです。

ましてやマイナス10度とか?そういうところでだよ。

葛西、食事には満足も「暖房が壊れていた」 平昌選手村を公開
 平昌冬季五輪でスキーの選手らが滞在する山間部の選手村が6日、報道陣に公開された。食堂は1999年冬季アジア大会で開会式などが行われたドーム形施設を活用しており、韓国料理の他に日本食や洋食がずらりと並ぶ。8度目の五輪となるジャンプ男子の葛西紀明(土屋ホーム)は「韓国料理は好きなので合っている。味もおいしい」と満足そうに...続きを読むかい

まったく!!

《やもめのモアイ》はそういう国と確信しているよ。

ついでに書くと

新聞とかテレビはこういうこと報道しないんだろうけどさ、だからマスコミはダメなんだよ。

いや、もしかしたら過去今までもず~~~っとダメだったのかもなぁ、そういうものが最近に?、近年になって見えるようになってきたんだね。そんなんに騙されてきた私も愚かだったのだと思う。せめてこれ以上愚かなままいるつもりもないわけでさ。

そういう人、いっぱいいるはず。

予測だけど、そのうち新聞社から潰れていくと思う、最初は地方から?それとも大新聞? 「日本に女性は変態だ!」って、おぞましいエロ話を世界に拡散し、触れ回ってきたエロ新聞あたりかな、もともと一度、潰れかかっていたよね。

それとも、ここ数年で分かってきた、嘘つき新聞かな? 記憶に残っているのはその嘘に対するデモが起こった時に社員たちが窓から睥睨しながら馬鹿にしたような顔でせせら笑っている写真が公開されていたこと。

心根の醜い人々なのだなぁ、私は認識したのだよ、あくまでも私はね、そう感じたのよ。

当然、彼らが潰れるときには冷静に冷たい目で見ていてあげよう。それけっこう近いと思う。

地方が先か都会が先かな。

ではまたね。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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