ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

「負けられない戦い」じゃないよ!オリンピック「ニッポンチャチャチャ」と言いたいんだけど・・・

なんか《やもめのモアイ》の人生史上最も危険で最低のオリンピックになりそうな冬季オリンピック。

そこに日本の選手も行く。日本人として心配で心配で・・・という日本人も多いだろう。

怖いな。と感じていたのは、食事。

料理に何を入れられるか分かったものではない。それは彼らの日本人に対する考え方から、日本人を貶めるためならなんでもやる。そういう姿勢が見える所業はいままで彼らの政府、要人、政治家だけでなく散々見てきた。

しかたがない、彼らの考えだし、選択だし、決断だし、、、そのまま滅ぼうとどうしようとあくまでも彼らの課題。

日本人がどうのこうの言い募ることではないのだ。

しかしそれでも「そうもいかないんだよ!」と分かっていても間を取りながらバランスを考えつつ付き合わなくてはいけない苦労人方(現日本政府とか?)たちの背中に手だけは添えてあげたい。

そう、《やもめのモアイ》は考える。

(本当に真実かどうかは確実ではないかもしれないけれど、《本当のところ》ではあるだろう。と想像することができるくらいの学びはしてきた)

しかし、日本の選手団には専用の食材と共に調理人を同行する。ということを知り安心もした。

世界最大のスポーツ大会で、その他の要因への関心興味が湧きに沸いてしまうオリンピックは本当に珍しい。

このオリンピックは《負けられない戦い》よりも、《どう無事に帰ってくるかの闘い》のほうが重要なのかもしれない。

その意味では関心を持ってテレビで見るよ。

ネットもね(こっちの方が情報早いかもね)

ではまたね。

《あとがき》

今日はさっきまで0℃だったっす。

でもこの温度だと空気もひんやりして澄んでいるからいいな。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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そっとお知らせしておきます。
いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。