ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

「日本は国際社会の仲間外れになる」る~るるるる~ノーベル賞だぞ!!!

ICAN事務局長「日本は国際社会の仲間外れになる」 画像

ということでありまして、

こんな脅しに屈するような日本人はもうほんとに少数だよ。一緒にニュースに写っている国会議員への信頼度と同じくらいだよ。

ん?どっかにキツネがいました?

キツネじゃねえよ!!

る~るるるる~、、って言うな!

なんというますか、国連というところは、もの凄く視野が狭いところもあるもんですな。

もともと平和利用しかしていない日本に総理が「会ってくれないの~」とわざわざ留守中に騒ぎだすその姑息さ。

ニュース映像の中に一緒に映り込んでいる国会議員さんの国会での姑息さとそっくりですからぁぁぁ・・・あれ誰でしたぁ?

いかにも私が主導しています。って顔で映られておりました。

また慰安婦の時のように教育して世間様にデビューさせたのかな・・・言っちゃいけないことも打ち合わせ済みなの?

記者会見の最後にはプラカード揚げたの? 「安倍政治は許さない!」とかなんとかテレビカメラに向かって? 見たかったなぁ

気を付けなさいお嬢さん、その、したり顔で近づいてくる人はオオカミかもしれんよ。食いつくされるよ。(もうお嬢さんじゃないか、、、いや私から見ればお嬢さんだ、文句あるか!)

な~んかさ、日本のことも何も知らないままでノーベル賞をとって舞い上がって変なのにひっかかった。視野の狭いお嬢さんがやらされている構図に見えるんですけど《やもめのモアイ》にはね。

私はそう思う。

いますでに恥をかいているのは事務局長さんのほうに見える。

そこまで引っ張り込んだ誰かさんたちにとってはお茶の子さいさいの? ちょろい相手なのかもな。

まぁ同類さんならそれはそれでいいけれどね。

核に関していえば核の恐怖におびえている(怯えているふりをしているのは)のは日本ですから、、、

それに世界で唯一核を持つ権利があるのは日本だと考えられますけど、いまは持っていませんから持っているところに行きなさいよ。

慰安婦問題の時のように真っ黒な影を感じるのです。

そうね、国会議員にも何人かいる、「この方は、もうほぼ間違いなく、絶対に信頼してはいけない人」と日本人が判定を下している人たちが何人か《反日オールスターズ》みたいに集まって記者会見とかニュース映像に映り込んでいる時点で、、、

「怪しい」「また、なにか企んでいるな!!」とそんな思いに駆られ、不安な思いに陥る日本人も今では多いのであろう。

私が見つけられたのは有名なお三方でしたけれど、まだまだ綺羅星のごとくいるはずなので、きっと他で何かを企んでいるんだなぁ、、、

日本人よ、油断召されるな!!!

と言いたい。

そう《やもめのモアイ》は考えているし、それほど日本人の感情から的外れなことを言っているとも思わない。

あぁいやだいやだ、悍ましい!!

ではまたね。

《あとがき》

今回はあんまりだ。と思ったので単独記事になっちゃった。

どしてこう姑息なんでしょうな。

どこのお国の人?え?

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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