ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

変わるときが来てるんだと思っている

いつの世も変化はあるのだけれど、戦後70年たって一世代が終わろうとしている。

大きな変化。

敗戦という日本人のありかたまで変えてしまったような出来事。

その時期を生きてきた一世代

この一世代というのは良いも悪いも物議をかもした世代なんだろうと思う。

もうすぐ終わる。終わっていく。

モアイは責めるつもりは全くない。

敗戦したその瞬間に思考できる年齢であったであろう10代後半とか20代の世代がとっくに退場してそのあとの世代でさえも社会から退場していく時期に入っている。

その人類史上未曾有の戦争の記憶は世代とともに歪みながら受け継がれてきていることが大勢占めているように感じられるんだよね。

あったことをなかったことにし、さらにはなかったことをあったことのように植え付けることで国民を制御、統治しようとする。大陸国家、半島国家。関りがなければたぶん放置、人の国ことだから、で済ませられるけれどその嘘をもって「お前たちも信じろ」と言い募り、あげくには国ごと乗っ取ろう。という意思が見え見えになってきて初めて日本人は「こりゃやべえぞ」と気づき始めた昨今を思うにつけ、「そのやりかた、ムリだと思うよ」と25時に考える。

この世界というのは、アメーバが触手を伸ばしたり引っ込めたりしながら移動していく姿が思い浮かんでしまって眠れない。

二重国籍問題について「人を呪わば穴二つ」

彼女は今日、本日、この二重国籍問題について記者会見を開くそうだが、どなったのかな。

ま~たぞろ、口先だけでごまかして逃げようとするのかね。

いつかは自分も穴も掘られていたんだよ。

「人を呪わば穴二つ」っていうんだよ。

他人の至らないtころばかりを責め立てることでのみのし上がってこれたような人間に良く起きる現象で「因果応報」ともよく言うし「天に唾する」というの言葉もつかえるな。

日ごろ使わないような言葉を思い出すのにも苦労するくらいだったけど民主党(現民進党)の登場で記憶から呼び覚ますのに苦労しなくなってきたなぁ・・・感慨深い・・・なんてな。

なんか差別らしいよ

彼らはどんどん「差別」という言葉の重さをないがしろにしていることに気が付いていない。

何でもかんでも自分たちの意に沿わないことは「差別だ、レイシストだ」って軽々しく使いすぎなんだよ。

そそのかされて本人まで言い始めて、「だから公表しません」だって。いやそれでも良いけれど、一時的に教唆されて逃げ込んでしまったのかもしれないけれど、誰も、、、いや私はね、別に恨んでいるわけでも憎んでいっているわけでもないよ。ただ、法律の則って違法じゃないですか?と、さらには日本人がもっとも弱い部分、《情》に絡めてくるのって卑怯じゃないですか?いえそれさえも勝てば官軍とでも思っているのであればそれこそ《法に則って》処理しましょうね。

ってことだから、もしかすると彼女は日本にさえいられなくなるのかもしれないけれど、しかたがありませんね。ってことです。はい。

これを《日本人の情》なんてもので処理したら日本は法に則る前に、他国に乗っ取られることになりますから、きっちりやるべきだし、いまはきっと鳴りを潜めている他の二重国籍者を政治の世界から排除することが必要になります。

だから、お仲間からでさえ「発表するな」と言われている。(もしかしたら脅されているかもね)

ということでございます。

はてさてどういうことになるのかなぁ~~~

《沈黙の日本人》の一人としてモアイ像の一体としても感心は深いのだ。

ではまたね。

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする