こんどはね、ミサイル打たせる、その前に・・・キューバ危機再来かもな

今朝の目覚めに考えたこと。けっこう寝た合計すると7時間はいけたのだ。

だから「さらば」「そせばね」元気でね。

あのねぇ、

散々、アメリカと交渉したくてミサイル打ちまくって日本を脅して蔑みまくっておいて、やっとアメリカと直接交渉できたと思ったら、自分の思い通りにならないから、またミサイル打ちます!!

って、アメリカが許すと思ってしまえるその危機察知能力ってどうなってんの?

ちょっと、面白い、楽しみ・・・って書くと顰蹙を買うかもしれないから、「非常に高い関心を持って推移を見守ります」にしておこう。

今度はミサイルなんて打てないと思うよ。打つ準備? 燃料を入れ始めた時点で始まる。と思うな、だって日本じゃないんだよ。遺憾遺憾しか出せないような日本じゃないの。

私の勝手な想像でしかないけれど、覚悟した日本人も多いと思う。結局は期待してもその程度の日本政府であるならばそれも日本人なのだろう。。。仕方がない、同胞として諦めよう。ってね。(私のことだけど)

そのかわり、生き残った者が完全覚醒するだろうな。

そう思うんだよ。

アメリカの場合はね、打たせてしまったらアメリカの威信はどっかに吹っ飛んでいくから、打たせる前に始める。たぶんある日の深夜か朝方にニュース速報流れるのよ。筆者はたまに夜中に起きていることがある筆者は、911のときと同じように、映像から始まる放送に寝ぼけ眼で驚くのかも。

で、その時はNHKだろう911もそうだったあの2機目、そういうときぐらいしか役に立たないからねNHKって、、、

北さんも今度は本気で核を打つくらいの気持ちでやらんとね。あの米朝会談の破綻のあとのあの顔は初めて自分の死を意識した顔だと、思っている。

言ってみればキューバ危機、再びなんだね。

どちらにしても激変。

そこまで踏み込んだ北の独裁者。

もうひとつの南側国家は、とうとう本気で日本人を怒らせた、、、ではなく諦らめさせた功績は大。

日本人は他者をなんとか理解しようと、常に相手の立場とか分かろうと、何年でも学ぶこともするけれど、(ツンデレが流行るのはそういうこと)その努力は無駄なのだ。と確信に至らしめた朝鮮半島の南側。もう話しても無駄だ。と知的興味まで雲散霧消させてくれました。

だいたいだね、ツンデレってのは可愛げがあるから成立するんであって、それがないなならただの小憎らしいいじけたガキでしかないのだよ。大人がどういう対応をするかっていうと徹底的な虫、、、失礼もとい、徹底的に無視するわ、自分の子供でもない他人なのにね・・・場合によっては、我が子(同胞)がやられているなら躊躇してはいけない。昔の政治家が教えてくれてんじゃん、謝ってばかりなら図に乗ってくるやつが特に近隣諸国には溢れてるってな。

相手の立場ばかりを尊重しろ!と喚くコメンテーターっていまだに存在しているね。あれはね、日本人に自分という存在意義(レーゾンデートル?だっけ、存在価値だった)に気づかせないために喚いているのよ、、、

もう徳川家康の「鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥」ではなくて織田信長の「鳴かぬなら・・・」でよいのでは?までいくとちょっと意味合いが違ってくるけれど、、、

日本人をして「もう良いんじゃない、やれることは全部やった」と言わしめ、日本人の総意に近いところまで導いてくれたことを、日本の野党への気持ち、評価とともに感謝をしつつ「さらば、そせばね(青森弁で)」または「いまはこれまで、ヌヌヌ!」としましょうよ。という当たりまでは到達したらしいよ。相も変わらず彼らには理解できないらしいけどね。私は思うの彼らは感度が悪い? 状況を読めない、読まない、見ない、見たくない人類でも奇抜で希少であり貴重? かもしれない性質、特質を有した人々なのだ。

だから絶対に軽んじてはいけないのだぞ!! 日本人よ。

そう《やもめのモアイ》は感じているのだよなぁ・・・
あくまでも個人的な感想ですわ。

「無駄なことを永遠に続けることの虚しさ」そういう意識を日本人に教え込んでくれたことに感謝するわい。

だからあと数年でどうなっていくのか、、、関心が・・・ものすごくて。悶絶しそうで、生きているうちに見れそうだし、間に合いそうで、嬉しくて。(あ、「不謹慎だぞ!」 と怒られそうかな?)

単に政治音痴ド素人の妄想でございます。

ではまたね。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・