【日本と朝鮮半島:大韓民国・韓国】とは別離、決別のとき。互いに独りで生きる覚悟だけが必要なのだろう! (随時追記版)

「あの日本がここまで決断して動き出すとは・・・」

日本国民でさえ思わなかったかも、我が日本(政府)がここまで激怒し覚悟することができるとは・・・? と思う人が国内どころか世界中にも多いだろうと想像できる。

まさかあの日本が…

他国でも同時に「あの日本国をここまで怒らせ別離を覚悟させた彼の国とはいったいどういう国なのだろう?」という関心も呼んでいるのではないだろうか?

その関心、どんどん拡大、拡散すればいいと思う。

日本国政府には、ここまで覚悟し彼の国を引き剥がすために熟慮し計画してきたことを手順通りに最後まで完遂してほしい。

 

ここにはSouthKorea、朝鮮半島の南側に位置する韓国というやっかいな隣人について、筆者が知ることになった恐ろしい実態、歴史の本当のところ、彼らの精神性、心理状態(メンタリティ)を同胞(はらから)日本人への警告と自らの覚え書きメモとして書き続けていくページです。

もう沈黙を続けていてはいけないのです。

沈黙の日本人は話始めます。(カテゴリー名はそのままにしておきますけどね)

こういう問題国家、日本人にとって危険な国家はできるだけ1ページまとめることにしたのです。

その都度このブログのページを新規作成するのがもったいないので・・・(節約節約、それほど価値がないことに気づきましたん)

正直に言うとですね。こんな国とはお付き合いもしたくない。という筆者と同じような考えの日本人は多いと思うのです。そして筆者程度の人間が思うことはもっと賢い日本人はさらに多いと思いますよ。

だからその存在を無視、無関心を装い悪いところを見ないことにすることは簡単だと思いますが、彼らはそれこそ待ってました。なのですね。

だから、やるなら徹底的にです。

月並みですけれど、彼らは「虎の尾を踏んだ」のです。

ですから、苦しませず「容赦なく」です。

と私《やもめのモアイ》はそう思う。

〔引っ剥がすしかない〕やっぱり行く所まで逝くのかもね(令和元年8月3日追記)

ホワイト国を外されて逆上するのだろう。と感じていたら案の定でした。

 

引くに引けないところまで自らを死地に追い込んでいくその姿勢はステキです。

なにかこう、「ぎゃあああ」と叫びながら崖に向かって走りだしたようにしか見えない。

おそらくは今迄は見過ごせなかった日本人が「同情してしまい」また面倒くさくなって引いてきたのではないかな?そう思っている。

またそう思わせる演技が彼らは上手いのだろう。そのための大騒ぎなのかも

 

日本政府は政府で【引っ剥がす決断をした】そのために入念な下準備と駆け引きのシュミレーションを熟慮に熟慮を重ねて乾坤一擲の手を打った。と思うのです。

 

もそこれでまたアメリカの仲介だからって、腰砕けになるわけにはいきますまいな。それをやったら現政権は終わるし自民党も終わりそうで想像できない。

そんな風に思いました。

何年前だかに書いた覚えがあります。

「彼らは引っ剥がすしかない」ずっとではないにしても一旦独りになって考えるしかないと思うから….,

いまはそこにきたとこなのだろう。

あと何年も掛かるであろう大仕事の最初の一歩なのでしょう。

 

ですから日本人はテレビで大騒ぎしている阿呆な番組とそのコメンテーターに乗せられないようにしましょ。

ちなみに今回の追記はスマホから書いてます。進化です(笑)

虎の尾を本当に踏んでしまった南の朝鮮(韓国)(2019.7.31追記)

筆者、最近の教育問題で思うことは近現代史をサラッと流してしまう教育行政って問題だな。と思って、積極的に学んできたつもりなのでありますが、学べば学ぶほど日本という国のトラっぷりが見えてくるのです。

本気でそう思います。

あの悪夢の民主党政権の大いなる功績

日本って国は、我慢して我慢して我慢しまくって、最後は国民であるはずの日本人が呆れ返ってしまって「もういいやしばらく眠るわ」「あぶなくなったら起こしておくれ」と深く長い眠りに入ったのですね。日本政府と官僚、関連の民間は、国民が眠ってしまったことを幸いとして好き勝手に運営し、都合の良いように事なかれ主義で国を運営し続けましたとさ。

そんなんで我慢しまくってやられっぱなしの日本でありましたが、その意味では眠れるトラ? それとも惰眠を貪る猫ちゃん、そのお気に入りの枕を思いっきり蹴っ飛ばして起こしたうえで、寝ぼけ眼の覚醒しかけた日本人にも気が付かず頭を蹴っ飛ばし続けた彼の国の、他者を踏みつけ蔑み愚弄しつづける能力は素晴らしいのですね。

「こいつらどこまでやっても怒らんから、もっとやったろうぜ」思考がどうやら国是になってしまったようで、さらには彼らには過去を振り返り検証する温故知新のような思考法を、おそらくですが、持っていないようなのです。

 

このまま眠らせたまま死に至らせたうえで、死に絶えたところで剥製にでもして飾っておけば、そのまま日本の遺産を盗る事ができただろうに・・・と思うのです。それはあの悪夢の民主党政権を誕生させてしまったことで逆に夢を雲散霧消させてしまったのです。焦ったのでしょう。

勝って兜の緒を締めよ、を逆に緩めたのです。この悪夢の民主党政権の「勝てば官軍」的な日本国民への恫喝政治。これで目覚めた日本人がたくさんいるんだと思うのです。ですから彼らの「日本人を目覚めさせた功績」は大きいのですなぁ。それだけですけどぉ・・・

 

おそらく彼の国の一部政治家と連なる人々は支援している民主党の政権誕生に「日本を盗ったぜ」くらいな大歓喜だったことでしょう。

 

でもね、眠っていてだけなの・・・耳もとで不快な蚊の羽音ていどだったのかも・・・なのかもな、と昨今、思うようになりましたよ。

いよいよホワイト国除外決定の閣議決定

今回のホワイト国除外の日本政府の処置はもう手放しで支持するのでありますけれど、思うことはとうとう彼らは、日本人の関心を一手に引き受け「虎の尾を本気で踏みに来た最初の国」かもしれない、彼らが大好きな「韓国起源説」が裏付けされた最初の例になるのだろうね。

ホワイト国を外すことに成功した、世界で最初の国は韓国だ!!!

誇らしいですね。日本はちゃんと認めてあげないと・・・

そう考えると、よくぞやりました日本政府。我慢して我慢して支持し続けてきたことが報われたな。と思うのです。

もちろん、今回のホワイト国除外は報復ではありませんよね。まだ報復はしていないのに彼の国の阿鼻叫喚は見ていて「哀れな国だなぁ」という情も膨れ上がってくるのですけれど、今まではこれにやられていたのです。

もうそれでは遺憾と決断したわけですから、よく書きますけれど「容赦なく」一度は日本から引っ剥がしてぶっ叩くことで目を覚まさせる事が必要なのだろう。と思うのです。

報復、制裁もこれからだよ。わかってるの? 理解できませんか? 

まだ、報復も制裁も課していないのだよ。これからだよ。彼らの態度、対応次第なのにそこに気がつけない彼らの愚かさをウィスキーを傾けながら眺めている真夏の夜。 ですな。

「ホワイト国としての特別扱いはもう終わりにします」は8月2日に決定しますよ~(7月28日追記)

なんか最近の日本政府は良いよねぇ(見直しました。批判していたことを謝罪します。)このまま行ってくださいね!

日本人の気持ちを上手に政治に反映しているなぁと思うのです。

彼らは特別扱いが大好きなんですね。そこから外されるだけで「輸出規制」なんて言葉を使って、規制なんて計画しているわけでもないのに(イヤ、段階としては計画もあるでしょう)あの大騒ぎですから、予想できるのはどんどん自ら深みにハマっていくって、すごいなぁと・・・

韓国除外 8月2日決定へ調整 貿易優遇国指定
政府が韓国向け輸出管理厳格化をめぐり、貿易上の優遇措置を適用する「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を8月2日にも閣議決定する方向で調整していることが26日…

ぎゃぁぎゃぁ騒いだところで、否、騒げば騒ぐだけそれこそ淡々と日本政府は進めていくことでしょう。

なぜなら、ここまで「あぁ、日本政府は我々日本人のことを忘れていなかった」と日本人の心を高揚させて中途半端なところで妥協をしたら間違いなく多くの支持を失います。

そんなことになったら筆者だって大騒ぎしますよ。

もちろん、その限界点は人それぞれですけれどここまで耐えてきた日本人ですものなんとか理解しようと務めるはず。

そしておそらく世界の潮流なのでしょうね。アメリカのトランプ大統領も言いだしましたよね。WTOでの「いつまで途上国ヅラしてんだよ」って言い始めましたよ。なにかのシナリオができてんじゃないの? それともタイムスケジュールかな? ってくらいタイミングバッチリですよね。

そこから考えるとホワイト国外しは間違いなく実行される。

テレビなどで韓国擁護ばかりのコメンテーターなんて言っていることが最初から公平じゃないもんね。それはそれで祖国のことを護りたい人にとってはそれで良いのかもしれないけれど祖国にしても自国にしても公平に見た上で自国に猛省を促すくらいの人であるならば、少しは人気もでるのでしょうが・・・もともとのメンタリティーが違うのだから仕方がない。

仕方がないから、仕方がない。であるなば日本人としてできることは一つしかない。

地球の反対周りでは一番遠い国ですから

とにかく距離を置くこと。

隣にいるかも知れないけれど、反対側、東周りで地球を一周すれば一番遠い国なんです。それで良いじゃないですか。

でもですね、不思議だなと思うのはこれだけ近い距離にこれほど考え方が違う国が存在する歴史って本当に偶然なの? なにかの人間の意図ではなし得ないことのようにしか思えないのです。

しかしながら、ここ数年、あの日本領海での尖閣における中国漁船衝突事件以来、興味津々、関心ワクワクな時代を過ごせたことは間違いない。

 

韓国は国際条約の意味を理解できない国なのだろう!という認識と断定が日本人に広まったのです。ホワイトどころかブラックでしょ!!

たぶんですよ、おそらくですよ、これがもし日本人の立場で日本は国際条約を破っている、ということが公になれば、日本人の怒りは日本政府に向きますよね。それに条約で決まったことなら仕方がない国内で解決の路を探そうとしますよね? それが日本人だと思うのです。

しかし彼の国は違うわけで、政府が国民に全く知らせていないのか、知らせようとしたら知識人は抹殺されるのかもしれないなぁ、と考えつつ、あ、「理解できる人がいない?」可能性もあるのか・・・日本人にも一定数、お勉強を少しもしてこなかった層、若年層かな、100円の消費税8%はいくら?と訊いても答えが118円とか180円とかになってしまう層はやっぱりいるわけでその比率が彼の国は高いのか? もしれない。

そう考えるのは併合前の韓国 という検索をして情報を取り入れてみれば良いと思う。

なんてことを考えてしまったり、、、

国際条約の意味はわかっていても感情的に日本が正しい、と認めてしまうと、やっぱり周りから抹殺される?

そりゃ大統領だって簡単に弾劾裁判して檻の中にぶち込んでしまう国だから現大統領だって怖くて仕方ないのかも、とも思うけれど、過去の日本の政治家はそこのところを暗黙で了解してきたのだろうな、なんらかの見返りもあったのかもしれないしね。

もうそれは辞めてよね。彼らは日本人への侮辱の限界を超えたことに未だに気がついていない。

まだね、ま~だ、きっと困ったちゃん国家だからお仕置きは仕方がない「行くとこまで行く」という認識の人々(筆者含む)もいるけれど、その比率はこれ以上変えないほうが彼らのためだと思うんだよね。(これ以上怒れる日本人を作らないように・・・)

それにつけてもこれ以上見逃しておけなくなったのが、レーダー照射とか「旧朝鮮半島出身労働者」(日本の韓屋大好きメディアまたは韓国が「徴用工問題」と勝手に呼称しているね)天皇陛下侮辱大事件と矢継ぎ早に攻めてきたので、広く広~~く日本人に認知されたのですね。

ホワイト国として「あななたたち密輸かなんか危ないことしてるでしょ? 問題を指摘しても3年前から無視しつづけてきているんだから、もう貿易優遇処置はもう辞めるね」と言われて初めて騒ぎ始めるその思考力に呆れ果てている日本人も多いはず・・・

こんな記事も過去に書いてました。もうページはめったに増やしません、もったいない、もったいない・・・。

【日本と韓国】日本に対して用日、軋轢、嫉妬、妬み、嫉み、侮蔑、侮辱、陵辱しか見受けられないなら、当然に友ではあるまいよ・・・
隣国だからこそ警戒しないと行けないお隣さん。(この記事は昨今の「日本と韓国」について思うところを追記していくページ、複数ページを割くのは無駄である!)たまにフッと思うのですが彼の国は停滞した日本をもう一度復活するための起爆剤の役回りな...

(ここ↑ 追記版ページにしていましたけれど管理しやすいようにルールを決めましたので、このページに移行します。)

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・