やもめの心話(第1段階)

孤独死とはなにか? 葬儀とはなにか?

半分夢の中で、あの人のことを思い出していた。 孤独死について書いておきたい。と、ふと今朝の目覚めの時に脳みそがはっきり目覚めるまでに考えた。 忘れないようにとメモを取りながらあ、そういえばそれに続く葬儀のことも書いてお...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

ちゃんと葬儀のことも書かなくちゃね

やもめの話のブログなんだからちゃんと葬儀、通夜とかお葬式、供養な話も書かなくちゃ・・・ そんな思いになったとある事件がありましてな。ただいま執筆中でありまする。 ちょっとだけまって!
やもめの心話(第1段階)

千々と乱れた心を静めたいときにやっていること、ならばこんなのはどうだろう・・・包丁研ぎはいかが?

心が千々に乱れるときがある。 時には何日も何週間も、 そりゃぁ仕方がないよ。 理由は色々あるのだけど、ここに来る人は死別が多いのだろうな。 あの瞬間に、あなたは魂の半分うぃ持っていかれてる。 こういっても良いよ。 今までの生きてき...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

《死後》お墓、入りたいですか?

やはりやもめというのは、自分の人生にもっとも身近な人間を亡くした経験をしている分、自分の死後のことって真剣に考えますよね。 しつこいぐらいに・・・ 人から見れば、どっか病んでる、と言われそうなくらい考えます。はい。でも病気だとも思ってい...
やもめ親家庭(特定編)

ひとり親が考える片親からの子供の結婚条件

片親という言葉は特に差別用語とも思っていないのでそのまま書きますね。 ひとり親でも良いのです。こだわりはございませんよ。 ただちょっと願うことがあったりしますので書き留めておこうかと思います。 第1条:私の子供とお付き合いをして...
やもめの心話(第1段階)

やもめのモアイが再び立ち上がるために必要だったこと。

やもめさんは無理に立ち直らなくても良いんです。 と《やもめのモアイ》は思うんです。 ゆっくり心の中で納得するまで故人との会話を続けることが良いのです。 でも、そうしたいと思い始めている人にはヒントになれば、と考えるので書いておきま...
やもめの心話(第1段階)

愛猫かそれとも愛犬か?

これ、階段の手すりにのっていて彼らの左側はかなりの高さでも怖くないらしく今の所は落ちてはいないけれど、たぶん落ちてもクルリ!シュタっとOKなのかもしれないけれど人としてはちょっと怖い、だから滑り止めを貼ったのだ。 ふと昔飼っていたワ...
やもめの心話(第1段階)

【死後離婚志向】死別後には付き合う人も変わるもの

死生観も人生観もまったく変わる。 たいていの死別者にとって違うものに変わる!! 少なくとも筆者にとって劇的だったんだ。 変わって当たり前。 そう思っていて良い、その後も亡くなった相方の親族であったり、友人という関係...
やもめの心話(第1段階)

【眠れぬ25時に】あの人が死んだのは誰のせいでもない

罪悪感というのは一度こびり着いてしまうと払拭するのがなかなか難しい。 あの人が亡くなったのは、ほんとうは誰のせいでもないんだよ。 病なのだ、、、 病のせいなのだ。 病気が悪いのだ。 そう考えれば良いのだけれど、「どうしてだろう?」...
猫と書斎と寝室考

ついさっきとうとう膝を盗られました。

しばらく私の部屋のクローゼットに潜り込んで眠っていたようなのですが、もぞもぞと衣連れの音をさせながら出てきて、いつものごとく机に飛び乗り「撫でろ」という態度。 しばらく仰せのままにしていたら、初めて膝に乗ってきまして、それも椅子に座...