やもめの心話(第1段階)沈殿編

僕はいつも? いやここ数年かな、こう思うんです。

人間がこの世に生まれてきて、その意味は? ありようは? 役割は? 義務は? で、いつも最近達する結論は、、、 「この命をどう使うか?」 なんだろうね。 そういうことを教えるため...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

死別後に手に入れるもの

死別、それはもの凄く悲しいこと。 本当に魂の半分くらいを持っていかれてしまったような心境になる。 人によっては魂が割れる音を聞いたように感じられるくらいの痛み? パキッ!! ってな 「あぁ、これが身体が引き裂...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

夜は寝ろ

とりあえず仕事が昼の仕事ならば、夜は寝ろ! 眠るように努めろ。 どっかの教授が言っていた。 眠れなくても体を横たえているだけでも急速にはなるそうだ。 とにかく脳は休ませろ。 考えたって、...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

いつか自分に誓うためにここはある。

こんな時間に起きてる奴って・・・ あなたにとって、 あの時間が何だったのか? それを納得するためにここはある。 いつか納得ができたら、 自分に誓うことだ。 そのため...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

自分の命をどう使うか?

それが問題なのだ。 どう生きて、 どう死ぬか? 自分の命をどう使うのか? 誰のために使うのか? それを決められることができたらそれだけで・・・ だと思うよ。
やもめの心話(第1段階)沈殿編

死別のやもめの罪

大罪とするかどうかは本人次第だろう。 長文になりそうなのでタイトルだけを覚書に入れておく、しばらく書けそうもないからね。
やもめの心話(第1段階)沈殿編

ありがたかった遺族への配慮

引越のために遺骨とともに移動したときに・・・ その話がしたいな。と思いついた。 当時は私自身が病身とケガをして包帯グルグルのとき・・・ 記録しておこうと思った。 この続きは書き足していこうと思う。
やもめの心話(第1段階)沈殿編

「思い」というものに我々は感動する。

その「思い」というものがどこに行こうと向かっているのかに関係なく感動する。 どうもそういうものらしい、 そういった自分が認めたものであるならば、 その礎になっても良い。 そう思...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

死の意味も分らんのにな・・・

いや、書こうと思っていてふと気が付いたことは、死の意味も生の意味も片方がわかれば芋づる式に分かるかもな。って思った。 おそらく、このブログに来る人はそこのところに疑問があって答えを探しに来ている人もいるかも、と思ったのはバガボ...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

「生ききる」という納得

遺されたものの、、、 意地、、、かな。 生ききったろう、って。 あ奴ができなかった人生の面白みを全部、体験してやろうかいな。 そう思えるようになったら、それが一番良い結果なんじゃないか...