やもめの心話(死別の第1段階)

自分の命をどう使うか?

それが問題なのだ。 どう生きて、 どう死ぬか? 自分の命をどう使うのか? 誰のために使うのか? それを決められることができたらそれだけで・・・ だと思うよ。
やもめの心話(死別の第1段階)

死別のやもめの罪

大罪とするかどうかは本人次第だろう。 長文になりそうなのでタイトルだけを覚書に入れておく、しばらく書けそうもないからね。
やもめの心話(死別の第1段階)

ありがたかった遺族への配慮

引越のために遺骨とともに移動したときに・・・ その話がしたいな。と思いついた。 当時は私自身が病身とケガをして包帯グルグルのとき・・・ 記録しておこうと思った。 この続きは書き足していこうと思う。
やもめの心話(死別の第1段階)

「思い」というものに我々は感動する。

その「思い」というものがどこに行こうと向かっているのかに関係なく感動する。 どうもそういうものらしい、 そういった自分が認めたものであるならば、 その礎になっても良い。 そう思...
やもめの心話(死別の第1段階)

死の意味も分らんのにな・・・

いや、書こうと思っていてふと気が付いたことは、死の意味も生の意味も片方がわかれば芋づる式に分かるかもな。って思った。 おそらく、このブログに来る人はそこのところに疑問があって答えを探しに来ている人もいるかも、と思ったのはバガボ...
やもめの心話(死別の第1段階)

「生ききる」という納得

遺されたものの、、、 意地、、、かな。 生ききったろう、って。 あ奴ができなかった人生の面白みを全部、体験してやろうかいな。 そう思えるようになったら、それが一番良い結果なんじゃないか...
やもめの心話(死別の第1段階)

たまには泣く

年をとったということもあるのだろう。 テレビにしてもネットにしても家族の感動する話に、ときに涙を我慢できない時がある。 もう全員そろって何かを起こせるわけではないから、その喪失感がいやだ。 どんな努力をして...
やもめの心話(死別の第1段階)

ちゃんと、しっかり送ること

まだ、あなたの役目は終わっていないよ。 「終わった」 「終わってしまった」 「なんでよ?」 そんな感情に苛まれることでしょう。 でも、終わっていないよ。 しっかり送ってあげようね。 ...
やもめの心話(死別の第1段階)

亡くしたあと数年間はやもめが考え続けてしまう解けない疑問を説いていく

おそらく、ここを読んでいる読者が、死別者であるならば、大切な人を亡くした人ならばたぶん、考え続けることをこのページに書き綴っていく。 永い話になるので、都合の良いときにでも追記を読んでいただければよろしいかと。 なんで死んだ...