世の中見聞録・やもおの学習帳

その差は歴然としている。自民党の罪

間違いをそのまま放置して知らぬ存ぜぬを押し通す政治家、もしかしたら故意かもしれない日本人ではないかもしれない政治家と、かたや、間違いに気づきすぐさま正した政治家。 よくこんなショットが撮れたなぁ、、、 日本人は少し怒るべ...
世の中見聞録・やもおの学習帳

大河に一滴を始めます。

他のブログに書いていたものです。 今後はこちらで書くことにします。 その後、いろんなことを考えました。 拙いかもしれないけれど少し学びました。 世の中のことがわかってきた。 筆者なりの考え方が定...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

亡くした人にしかわからないこと

そう思う。 亡くした人にしかわからない、もう一つ、亡くした人にしか到達できない心境、というものがあるのだろう。 モアイはそう思うのだ。 本当は誰にでもその人生の中で、記憶にある誰かを亡くす瞬間があるはずだ。 ...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

心配しないで、100年後には誰もいないよ

そんな罪悪感に囚われないで、100年後には誰もいない。 大切なのは自分がいつか逝ったときの土産話をかき集めておかなきゃね。 二人して面白がって腹を抱えて笑えるくらいの話だよ。 先に逝ってしまった人への罪の意識を大事...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

心の底から突き上げてくるもの

ある日、ある時、突然、腹の底から突き上げてくるものを感じることができたときに初めて「乗り越えた」と言えるのかもしれない。 それまでは、沼の底。 這いずり回っているのかもしれない。 その自分の姿は見えないのです。 ...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

自分を認めてあげる

やもめにとって、おそらくもっとも大切なこと。 他の人がどう言おうと関係ない。 反省なんていつでもできる、後悔なんてのはゆっくり考えてみればいいし、忘れたければ忘れれられるようにしたらいい。とりあえず良かったことだけ思い出を強くし...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

亡くして酔う彼

先日、訃報を聞いて一記事書いた。 その彼がブログを頻繁に更新しているらしい。 世間様はもう少し待ってやればいいのに。と思っている。 いま彼は「彼女を亡くして悲しんでいる自分」に酔っている。 酔う、とい...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

もう会えないのだから・・・

思い出とかさ、 どどどどどっと沸いてくるからね。 最初は、良いことも悪いことも、 「なんであのときにこんな事言っちゃったんだろう?」とかね。 一緒に居た、一緒に暮らせた時間を思い出すんだよね。それこそ...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

訃報が流れて・・・「耐えろ!」彼はしばらくは苦しい時間を過ごすことになるのだろう

こっちで少し書いた。 この訃報に接して思ったのは、彼はしばらく、後悔と罪悪感の沼に沈むかもしれない。 と思った。 彼ら夫婦の生活は有名人なために、一般人にも流れてくる。 癌は彼女だった。 ...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

哀しみは人を変える

そうだ、哀しみは人を変えていく。 変わってしまうときもあれば自らを変えることも可能だろう。 それは本人の決心しだいだ。 いま以上悪くはなりたくないはずだ。「もうどうでも良い」とは口では言っても、心は折れてはいても、...