あの衝撃から、よくぞここまで辿り着きました!やもめは新生する

夫婦死別を心の段階考察

よくぞここまで。そういう話。
 
筆者としては、褒めて差し上げたいです。
 
せめてご自分を褒めてあげてください。
「あなたは偉い!」
 
「さて、世の中をもう一度じっくり眺めてみよう!!」
 
たぶんですが、この時点にくると世の中の景色が変わって見えると思います。
 
 
 
あなたにとっての「あの日」に世の中の見方、見え方がまったくと言ってよいほど変わりました。
 
そう感じている人には役に立てるかも知れない。
 
 
 
つまりは、死別後の疑問にほぼ全て納得がいってからのお話、「さて、これからこんなことやりたい、やってみたい、行ってみたい」そんなお話のカテゴリーですが、そういう意味では「やもめから一人の独身に戻ったような」ものですから実は別にブログを創っています。そのため、ここではやもめ限定のお話に留めておきます。
 
ちょっと悲しみに停滞しているうちにでも世の中は進んでいるもので、以前?若い頃? には世の中に遅れを取ってしまって焦ったりしたこともあるのですが、いまは「自分にとって必要な時間だったのだ」と考えることができますから、落ち着いて対処していきたいな。
 
また世の中の進化に遅れることで見えてくるものがあったりもするわけで結構楽しいのだ。
 
 
 
 
そんなことを書いていこうかな。