なるようになるさ!

いくつか、つらつらと思うに、一定の歴史上の「本当のところは」という知識を学んでみて、少し上空に上って鳥の目を借りて外界を眺めて(俯瞰)見ると、なにかこう世の中そんなに捨てたもんでもないようで、なんかね、特に問題のないところに火をつけて回る人々がいるなぁ、でも、それってもうあまり通用にしなくなってしまっていることにもいつまで立っても必死でね。

もうですね、彼らが「本当のところ」を必死で捻じ曲げている姿さえ容易に想像できるようになってきてしまって、一々反論するのも相手にするのもアホらしくなってきて、しばらく離れようかな、って思うんです。

 

いま思うにはもっとも監視すべきは自民党だと思うんです。

例えば今度の選挙で大勝するでしょうよ。野党は壊滅です。

昔、彼らを抹消していくには1回では無理で今後何回かの選挙が必要なのです。と書いたことがあるのですが、どうやら次で大勢が固まるでしょう。良いのです。彼らにはピーチクパーチク言わせておけばよいのです。それこそ風前の灯とは彼らのことですし、ろうそくは消える前がもっとも明るくなるのです。

もう彼らはいいです。

淡々と選挙に行けばよいのです。

 

あとは大勝させてしまったあとの自民党を、信用がまったくできないオールドメディアに代わって、国民がしっかり監視すること、健全な野党の代わりを日本国民がしばらく代理するしかないでしょうね。

そんな思いになりまして、「沈黙の日本人」はしばらく沈黙することにしよう、と思うのです。

 

ではまた、いつか、選挙のあとくらいかな・・・

 

 

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

 

2019年後半からTwitterからも情報を得るようになりましてな放置状態を解除しておりまして(まだまだ日々進化しているMoaiであります)短い文章で的確な「沈黙の日本人」はうまくかけませんが的確な人々をフォローし、そのつぶやきを「なるほどリツイート」しています。ためになりますわ・・・

 

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人志向
やもめのまんま つらつらと・・・