【レーダー照射事件から始まる絶縁】自衛隊からの再反論情報どうしますか?あんな反論ビデオにどう対処すればいいの?相手にするのも恥ずかしいなぁ・・・

人の世の中ですからなぁ、「絶好絶縁は世の常」なんですね。国と国の関係もまったく変わりません。人の心で決まるのです(誰がなんと言おうと同じです)ですから国と国の関係も人の心で大きく動くのです。

いい加減、DV(
配偶者や恋人、親子など親しい関係の人から加えられる暴力。家庭内暴力。ドメスティック バイオレンス )からは離れなくてはね。国ごと引っ越しはできないけれど隣に対してはガッチガチに侵略、侵入対策を始めなくてはね。

日本人は我慢強よすぎなんだよね、もしかして虐められるのが好きなのか?M?(全員それなら文句言わないけれど、少なくとも筆者は反対、Sのほうだし・・・)

このレーダー照射事件の経緯を眺めていると彼らは「これ以上は軍事的な情報まで出さないといけないので自衛隊は再反論はしてこない」と踏んでいるのかもしれないなぁ、なんて思うんです。

彼らとの「これを最後に手を切る手順の最終段階」にはまだ至っていないのかもなぁ、とド素人モアイは考えるのです。

なにかこう、「これを機会に終わりにしようよ」とは言えなくて・・・完膚なきところまで、はまだ早いのかも?

いえ、例えば彼らに愛着を持っているために、なんとかしてあげたい、なんてことはすでに爪の先ほども思っていないのです。日本が一番大事です。《やもめのモアイ》は侵略されるくらいなら爆弾持って突っ込んでいきますのであとは若い人に任せますよ~そんな気概くらい持っている人でありますので、日本が一番大事だしそのために必要ならばなんでもやりますよん。

おそまつな反論に振り回される日本

で、今回のレーダー照射事件というのは最後から2番めくらいのことで、もっと決定的なことが起こってそれこそ、総理大臣会見のようなものが必要になる事態が出現するのだろうなぁ・・・そんな風に予測? 単なる妄想かもしれませんけれど、あるのかもなぁ、と思っています。(決して望んでいるわけではありませんよ)

なに?その言い訳、そして動画というそれこと動かぬ証拠になりうるはずの最終回答えの反論?

そう言えば、あれって反論なんですか?それとももしかして反証?ただの言い訳の延長でしかないの?
その辺が彼らには、いつも、いっつもいっつも足りなくて泣きわめく、大声だけで非難する、ゴリ押しする。
おそらく過去の日本人は、早い段階で譲っていたのでしょうね、それが今に至っているだけの話のようにしか見えなくて、それって、そういう対応しかしてこなかった日本も罪深いな、とも思うんです。

自己責任は大変、重要で大切な日本人の規範

でもね、だからといって他者は他者でしかないから!!!

彼の国は他者しかないのだ。日本人は情が深い。「きっと彼らにも理由があったんだろう」と許してしまう。自分にとって大した事ではないからだ。彼らは泣きわめく、嘘をつく、平気でつく。それはかれらの特性なのだろうと認めるべきだし、だからといってこっちまで巻き込まれることはない。そこまで関心はない。

正直言って今の日本社会というのは、彼らに似てきている。

社会が常に他者の責任にするようになってきている。
弁護士が増えたここ数十年で起こってきた。

その最中に知ったことなのだけれど、あの司法試験がだいぶ簡単になったらしい。

だからとんでもないことに、嫁ががん闘病中に不倫して最後は離婚で子供も奪うような不倫弁護士、依頼者の金を横領するような弁護士なんてのが出てくる。(この話はまた別なところで)

権威なんて司法試験と同じようにガタ落ちだ。

こんなん弁護士ばかりだったらそうそう依頼なんてできないよ。弁護士の素行調査をしてから依頼の検討をしなくてはね。

人間、究極最期は自分の命ですからね。死ねば終わりなのに怨みと辛みだけで生きて行きたくはないです。自分の責任はできうる限り自分で取るしかないのです。取り切れないときは、死を持ってでも償う。そうならないような人生を目指して生きる。それがこの日本の昔から考え方でありませんか?(間違っていたらごめんなさいですけど・・・筆者はそう思うのです。)自己責任論?そのとおりです。

《自己責任》大変重要なことです。
あの人質は、「ハイハイハイ、僕が人質になります拉致してください」と望んだような行動でおよそプロではない拉致のされかたで、最後はなんだかんだ言ったところで日本人全てに迷惑をかけたことに間違いないですよ。

今の日本はまだ目覚めてなくて 寝ぼけ眼で目をパチパチしているところなの?

その民族? というか日本人の今の状態はそんなところなんじゃないかな?

目ヤニがたまった目を両手人差し指でこすって脳みそに錯覚を促す刺激を与えているあたり?

なんでない?

で、

「あ~くそう、今日も目覚めちまったぜ、このまま目覚めなくても良かったのに・・・そのままでも」
「でもよ目が覚めちまったなら、今日も生きるかいな」


で、

今度は身体を起こす作業で、手足を思いっきり伸ばしてノビノビ~~~としていくのですね。



たぶんですけど、まだその段階?

まだ起き上がっていないのですな。

珈琲の匂いでも嗅げばシャッキリするんでしょうけれど、なんていうか誰かが何かをしてくるのを待つか、それとも自分でコーヒーメーカーのスイッチを入れにいくのか?

そんなところかな。

まぁ、とにかく「ここまでやっても大丈夫」と思い込ませ覚えさせてしまったのは日本がその彼らに枕を蹴っ飛ばされたんです。

筆者はあの民主党政権と大地震の巨大な天災と人災で全員が目覚めた!と思ったのですが、まだのようです。
でもやっぱ物事ってそれだけ時間がかかるものなんですよね。10年20年も必要なスパンなんですな。


いつも言うけど、それでも日本中にあの時の私と同じようにちょっと夜明け前に目覚めてしまった日本人もたくさんいたはず

乾坤一擲というか「ここだ」というときが今年は来るのかもね

今の政権って、

ラッキーなのか?それとも「その風雲急を告げる」時代に求められたのか、諸葛亮孔明や山本勘助?、それとも坂本龍馬のような人がいて呼ばれてでてきたのか、わかりませんが、「なにか動き始めているな」ってことは筆者のような一般人の普通の人にも見えてきた。

と思うんです。

で、あるならばジッと観察して時を待っている人も多いのかもしれないです。

変化を怖がらない人であれば面白い時代が来るんじゃなね?


なんてね。


ではまたね。

2019年最初の投稿でした。


そう言えばなんですけど、オリンピックって、なにかのターニングポイントのような気がしてしかたがないのです。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

 

2019年後半からTwitterからも情報を得るようになりましてな放置状態を解除しておりまして(まだまだ日々進化しているMoaiであります)短い文章で的確な「沈黙の日本人」はうまくかけませんが的確な人々をフォローし、そのつぶやきを「なるほどリツイート」しています。ためになりますわ・・・

 

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人志向
やもめのまんま つらつらと・・・