「自民党さんってヒドイ!」国民の一人として「野党の国会における質問時間の削減」についてもの申すよ

世の中見聞録

安保改正の下準備、練習のために一度、国民投票をやってみればぁ

 

安倍自民が国会での野党の質問時間を削減しようとしていることに野党は反発を強める。

 

モリカケ! 森加計! もりかけ!!!

 

としか騒げない野党の低能質問に無駄な時間ばかりを浪費されている。

としか思えないような昨今の国会を変えていくためには野党の質問時間を、正常に公平な時間に戻すことは、まったく異論はない。

なにが? どこが? 暴挙なのだ?

説明しろ野党。

 

《やもめのモアイ》はそう思う。

 

なにが「国民のため」だ。

挙句の果てには、国会でプラカードを全員で掲げて、国民の情緒に訴える事しかできないような国会情景を観ていて情けない感情しか湧いてこないのだよ。

 

ならばよ、国民投票のシステムチェックでも国民投票の練習でも、なんでもいいからやってみろ、必ず投票する。

いいよ別に一部のマスコミが言うように「あの選挙は国民の総意ではない」というのであれば効力を発しない国民投票ということにしてもいいよ。

 

「あくまでも練習で~す」

でも構わない。

ネットで投票させればよい。

面白がって投票率上がると思う。

 

「とにかく俺たちを優遇しろ」というどっかの国の出先機関としか感じられないような野党の主張にはもう辟易な日本国民の一人してもの申しておきたい。

 

野党の質って選挙前と変わっていない。

質問能力が乏しい野党って、いまの日本に本当に必要なの?

色がすこし分かりやすくなって「イイね!」なんて考えていたけれど、こんな正常な元々の形に戻しましょうね。っていうところにまで文句をつける野党・・・

必要なの?

野党の中には民主党、民進党、立憲民主、希望の党内の元民進党その他の下らない質問しかできない野党以外の全うな質問ができる野党政党ももいるだろうから、なんなら信任投票的な投票でもいいよ。

 

その投票数によって質問時間を配分するとかね。

 

あの人たちにはムダ!!!

 

と《やもめのモアイ》は思うのだよ。

モアイ、少し怒っています。

新たに出発して色の濃い野党を目指すのであれば、乾坤一擲のもの凄く濃い質問を与党にぶつけたる。くらいの覚悟や矜持が必要なのに、ま~だ負け犬の遠吠えするの?ク~ンク~~~ンってか? だから猫が人気になるんだよ。犬に謝っれ!!!

(何言ってんだ俺・・・)

 

ではまたね。

 

 

《あとがき》

最近気が付いたこと、、、

こういう季節の変わり目の時期には全館空調は狂う、システムが追い付かないのだろうけれど、、、暑い、、、

寝てても暑い!!

それとも寒冷地仕様の身体が追い付いていない?

ん~~~どっちだろう。

ここのところ電子書籍にハマりそうで・・・

《これいいなぁって・・・》でも、もっとも読んでいる時代小説とかってほとんど集め終わってるんだよなぁって、そのへんが悩みだけど、でも寝るときに持ちやすそうだし、ベッド用のランプいらないかもだし、、、メガネ書けなくても読めそうだし、、、

 

世の中見聞録
やもめのモアイをフォローする
やもめのまんまつらつらと