ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

眠ってないよ、《沈黙の日本人》だよ

日本人はもう眠っていない。

そう筆者は考える。

私が目覚めてみると、お花畑でお昼寝三昧だったらしく、周りにはまだたくさんの身内や知人が夢の中にいてスヤスヤと眠りについている。

なんで俺だけ起きたんだ・・・

そうだ夢の中で、

どっか他国の漁船が日本の船に体当たりしてきたんだった。それに対して日本政府の行動に「あれ、なんか変じゃね」と感じたとたんに目が覚めたんだっけ。

それにしても他の人々はなんという乾ききった寒風吹きすさぶ荒野に裸で寝ているんだろう?

確かに眠っているときは、ポカポカとお花畑だったのに、もう凍死寸前だ。

だからなのか一旦目覚めたらしくごそごそ動き出していたのにまた眠りに入ろうとしている人もいるようだ。。。

だから、せめて周りの人には、身近な人々には知らせなくては、、、ってな、ある意味「義憤にかられた」上での行為です。

「こりゃぁ、やばいよ!!やばいよ!!!日本やばいよ⁉」

と気が付き目覚め始めた日本人を《沈黙の日本人》と呼称しています。

ここの管理人ごときが目覚めたのですから、もっともっと多くの日本人がいらっしゃるはず。ならば、せめて身内や知人が凍え死ぬことのないように声をかけて目覚めて欲しい。それが《沈黙の日本人》。そう確信してこのカテゴリーを創ったわけでございます。

もしかしたらこの記事は、追記、追記でどんどん文字数が増えてしまう内容になるのかもしれないと、感じつつ始めます。

かなり続きますよ。(以前作った時は2万文字くらい・・・)

このブログの管理人《やもめのモアイ》が気が付いたのは、よく書きますが、日本人としてもっとも身近な危機感を感じた《中国漁船衝突事件》でした。

それ以来、知れば知るほど、あの危機を招いた民主党が恐ろしいのです。未知でも、無恥でも、無知かもでも、な人々に一回はGoサインを出してしまった。あの時には彼らに投票はしていないのですけれど、日本人の一人として、今後は警戒しつつ監視しつつよくよく考えて投票しなければいけない。と思うのです。

もうね、「眠れる日本人公安警察(非公式ですよ)」の監視対象ですよ。

現在は民進党、及び立憲民主党、希望の党内で大勢を占める分散した徒党・輩ですね。

まるで触手を延ばしたり縮めたりしながら触れたもの総て腐らせていくアメーバのように感じています。

昨今、《やもめのモアイ》は枝葉末節の出来事に拘るのは止めよう、自分らしくもないし、拘ることで心が・・・むかむかするだけで、、、進歩? 前に進めない?そんな気がするのです。視野も狭くなってしまって「南シナ海は日本に関係ない」とか発言しちゃうような方と同じ立ち位置にいたくないのです。(衝撃的な言葉だった、現職の国会議員が・・・)

だからどっかの芸人が「沖縄は中国のモノ」とか平気で恥知らずなことで物議を醸して一時的な仕事を得、収入を増やそうとどうでもよい。

と思うのです。

あくまでも《やもめのモアイ》の個人的意見です。(うふふ)

では始めます。

2018.01.31--------------------------

いつもお世話になっております虎ノ門ニュース様。

私はこう世界情勢だったり国内のそれについても詳しくはないけれど、人を観る目だけは自分を信じているわけで、この番組に出演されている方々の詳細な知識と視野の広さからの情勢分析力をありがたく学ばせてもらっている。

詳しくは分からないけれど、その情勢を大づかみので分かりやすく解説してくれるところがお気に入りの番組ですね。

その姿勢、これからも続けて欲しい。

で、今回、ここに書いておこうと思ったのは、かのアメリカが揺れているロシア疑惑の解説について「なるほど、やっぱりなぁ」と感じたことです。ハイ。

拝聴してみると何やらアメリカの場合、本当にかなりの大きな問題らしいのですが、なにかこう日本とアメリカで起こっていることは、重大性の違いはあるにしても同じことなんじゃないかと感じていたことが、ども正しいらしい、本当のところはここなんだなやっぱり、と思えたのであります。

これって、大変大きなことなんじゃないかなって、世の中の常識がひっくり返るときが迫ってきたんだ。

既存の権力機構が崩壊しつつあるのじゃないかと? その危機感を肌で感じている既存の者たちがその存在意義をかけて戦いじめたのでは?

でも、その割にはそのやり方が稚拙だったり、短絡的すぎたり、情緒に絡めすぎて見ている人には滑稽にしか映っていないことすら気が付けない精神状態に陥っているのでは?

と思うのですよ。

だからトランプさんも覚悟を決めてフェイクニュース大賞みたいな発表をしたり、日本でもありますよねいままでの所業に対して糾弾して責任の所在を明らかにしていくような動き。

糾弾された側はたった一人の個人でさえ黙らせるために提訴するといった、もはや気が狂っているんじゃないか? いままで散々好き勝手やってきて言論の自由がどうのこうの大声でまくしたてるような人々が、ですよ。もしかしたら堂々と反論するような知恵も、もしかして、、、知識も? 回っていなくて提訴することしか思いつけない状態でもあるらしい。

ということを《やもめのモアイ》ごときに感じさせてしまうくらいの体たらくなのかな・・・

で、話を戻すと立場の交代の時代が来たのかもしれないなぁ。

そのドヨメキというか、地軸が逆転して、なんだっけ、ポールシフトでしたか?そんな逆転現象の混乱が現在なんじゃないだろうか?

そう考えると、この混乱はそんな悪いことでもなくて言わば《生みの苦しみ》陣痛がはじまったところなのかも・・・

と《やもめのモアイ》は考えます。

病Cancer Feed

《やもめのモアイ》が体験した病の話

    • 気をつけなはれや!発ガン性物質18/04/23 いまやもめもやまい
      “  大韓航空がまた物議、今度は第1級の発がん性物質で機内を清掃 http://news.livedoor.com/article/detail/14618253/   だそうだ。 第一級って? もとも…”

    • あなたの病人の身体に触れるということ…18/04/23 いまやもめもやまい
      “自分の体験から考えます。   手の平の力って何かある。 人間というのは身体に触れるだけで、何らかの癒やしを体験できものだなぁ、 子供がどこかに身体をぶつけた時に、痛いよ痛いよと泣く。 そんなときにどうしていた?……”

    • お見舞いは、頑張れ、ではなく・・・…18/04/19 いまやもめもやまい
      “確かに私は患者である我妻から聞いたことがあります。   お見舞いに来てくださった方が帰り際、「じゃぁ頑張ってね」 帰ったあと、彼女「これ以上何を頑張れって言うのよ」   社交辞令で言っているのか? そ……”

    • フッ!と気が抜ける瞬間に病魔に入り込まれる…18/04/17 いまやもめもやまい
      “そんな気が少ししているモアイであります。   年齢や生活の環境、段階によって人というのは気が抜ける瞬間があってそんな時に病魔に入る込まれるのではないかな? って思うんです。   けっこう心配や不安が最……”

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