ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

たぶん彼女は総理になれない

今回の総裁選のことだけではなくて、ずっとダメなんじゃないかいな。と考えているのは私だけではないだろう。

なぜなら彼女の視野が狭すぎることに気がついてしまった日本人が多いからだ。

あの一言が何年も忘れられることなく何度でも思い出すことになるからだ。

どうしてか?というと私が「この日本ヤバくね?」と感じて、色々と学習を始めたのはあの《漁船衝突事件》からで、当時の政権のていたらくに恐怖を感じてからだし東シナ海もその時に知ったわけだ。となれば南シナ海という場所がどういう位置にあるのかもどんな役割があってどう日本に関係する場所なのかも、こんな私でさえもすぐに分かったのだ。

しかし、彼女は「南シナ海は日本に関係がない」と言い放った人だ。

その狭い視野が日本という国の舵取りに相応しいのか?

このことが私の疑問として記憶に残り続けるはずだ。

私ごときでもそう考えるのだからそう考える日本人の総数は膨大なはず。

だから女性初の総理大臣という椅子には座れない。

もし座れるような環境にしたかったら、その狭い視野をなんとかかんとか拡大してその上で国民に証明し、認知されなければ・・・無理、ムリ、ムリなのだ!!!

最近良く思うことがあって、よくよく考えてみると日本人がしっかりさえしていれば問題ないんじゃないかな。

例えば、いまの日本って間接侵略を受け続けているよね。陰に陽に深く静かに乗っ取られているよね。ニュースにしないオールドメディアも問題だけれど彼らはそのうち自滅していくね。

もう言っていることが支離滅裂になってきていて「あいつさえ倒せば・・・」に凝り固まってしまっていて社内の正しい方向を主張している声は届かないみたいで、社内クーデターが起きるかその前に倒産するか?

まずは一社ね。

そこで方向転換できるかどうかなんじゃないかな。

で、関節侵略者はね、根源的な日本人への恐怖っていうのがあるんじゃないですかね?

我々の先祖の姿がDNAに染み込んでんのよ。(これ以上言うのはやめるけど・・・)

って私は考えている。

ではまた。

最近はねこういう社会的な、政治的なことよりもやりたい事が出てきてね。

日本は大丈夫だしね。 油断しなくてまた眠りにつくようなことがなければですけど、そう確信しているから枝葉末節なことはは放置しても良いんじゃね?

って思ってんの♪

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