どうも佳境に入ってきたみたいだね。

沈黙の日本人

我々日本人にとって少し先の景色が良くなってきたように思えるんだよ。

だから佳境なのかな。

 

この日本を支配したい勢力のあの大騒ぎを見るにつけ、たいへん苦しい状態なのかもしれないなぁ。

火もないところに煙を無理やり立てているだけだもんな。身体温まんないし、煙を吸い込み過ぎて肺が真っ黒だし、、、肺に新鮮な酸素も吸い込みづらいのかも。

肚の中も黒いんだからちょうどいいのかもな。

だからいつまでたっても変化に気が付けないんだよ。競走馬の視覚を固定するアレ?を装着されているような状態だからね。(私もそんな時代もあったっけ・・・)

 

ここんところずっ~~~と、黙ってみていてそう思ったんだ。

どうも、彼ら、なりふり構わなくなってきたもんね。

 

何でもいいから燃やせ、国民の気持ちを不安に苛ませることしか考えてないから、昔だったら大きな火になっただろうネタでもそれほど動かなくなってきた日本人、言い換えれば肚を据えた日本人が増えたんだよ。

もう一つ言うと、「沈黙の日本人」も増えたんだね。マスコミのアンケートなんかに応えない人々だったり、冷静に、理性的に考えて、まずは情報を集めてから判断する人々だね。

 

「夜明け前が一番暗い」って言うけれど、いまがどんな辺りにいるのかもし分からないけれど、朝方であることだけは分かるわな。

 

《やもめのモアイ》の個人的意見でございますよ。

 

ではまた。

 

《あとがき》

現在3時40分です。

爺は早起きですから、、、今日と明日と雨ですな。