ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

火の粉は振り払う時代がきた

大陸の人々、そこに付随する半島の人々が日本をどう考えているのか?

国と国と間というのはその国がどう存続していこうか、という思想の中でどんな行動をしているかによって対抗していかなくてはいけないときもあるだろうし、闘う準備も必要だなぁ、ってことはつい最近の出来事、 慰安婦問題の蒸し返してくるその性格?どういう特質をもった人々なのだろう?

いままでの日本人ってかかる火の粉を我慢して、防炎素材の服を着たり、壁を作ろうとしたりして防いできたけれどそろそろその火の粉の元を絶ち、火の粉も届かないようにしていく行動が必要になってきたんだろうなぁ。

そう考えると、

これちょっと読みたくなった。

この本を紹介している武田鉄矢さんの番組を聴いて思った。

少なくとも自分たちを基準に他国を考えたらいかんのだよ。ということくらいは理解してきただろうから、次は日本人として覚悟しなくてはいけないことは、

感情とか情緒とか差別とか人権とかばかりでは、他国との関係は語れないことにも気が付いてきたのじゃないかな、、、と

《やもめのモアイ》は考えるよ。

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ

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