《慰安婦合意を破棄する!》おぉ!そっかわかった・・・

沈黙の日本人

なにか、将棋とか囲碁とかでの闘いを見ているみたいだ。

個人の想像でしかないけれど、予定通りの反応なのだろうな。

次の手は時が満のを待って十二分の次の手を準備している。

としか見えない。

 

いざ対戦してみれば相手は弱い。

弱点見え見え。

何を勘違いして負け続けてきたの? 歴代政権さん、政権政党さん。

わざと?

勝手に忖度したの?

誰に?

アメリカさん?

中国さん?

なんで?

私腹を肥やせるから?

お金貰えたの?

 

え、違うの?

じゃぁ何?

そんな話。

 

囲碁とか将棋、あと麻雀などの勝負の進め方の違いから思うのは、やっぱ将棋じゃないかな。

 

占有エリアを増やしていくゲームとも、良い駒を揃えることに終始して、揃えば勝!の数の勝負でもないような?

詰めていって迫っていって敵を味方に変えながら王の周りを囲んでいく闘い。なのかもしれんね。

 

 

もしこれに呼応したら、現政権どころか、いままで放置し続けてきた自民党も吹っ飛ぶなぁ。

きっと分かっているようだ。

 

で、そのあとは?

政治的焼け野原?

 

正直を言うと、

 

それは政党政治の終焉で、

その時はそのときで新しい本気の政党(なにかの集合体)政権ができるかもしれない。

 

何度も言うけれど、自民党なんぞは信用していない、信じるのは現政権のみ。

 

改めて感じたこと。

その辺のことを分かっているから必死に攻撃するマスコミ・マスメディアがいるわけでさ。この政権さえ倒せば・・・と考えているから、「火のないところに煙だけバンバン炊く」のだよ。

もう一つ言えば、煙だけじゃなくて、最近は、実際に火をつけているのも彼らかもしれない。でもなそれも今度は見つけられる。(特別な監視カメラを用意したじゃない)それも分っているから大騒ぎなのかもな・・・

 

その意味では、一度、政治的な壊滅的焼け野原への期待もちょっと、、、ある。

http://www.sankei.com/world/news/180110/wor1801100025-n1.html

この予想通りの反応を示すしかないナントカのナントカ国家との合意を破棄するようになことになった場合のこと。

 

おそらく沈黙の日本人たちは、

破棄された場合、国交も破棄して断行して良い。

そう思っていることだろう。と《やもめのモアイ》は思う。

 

もっと心の奥底に揺蕩う思いとしては、とっくの昔に闘う心の準備をしている。

二度と「助けろ!日本」などと言わせない。

昔のようにまたぞろアメリカが「助けてやれ」などというのであれば、アメリカとの距離も遠くしたい。

そうならないように努力もしているのが現政権であることは、目を醒ましたうえで大きく見開いて見つめれば彼らが頑張っていることがわかる。

だから信頼する。

 

そうだ、二度と「併合してくれ」「植民地にした」などと世迷言を言わせないためには、今度は思いっきりひっぱたいてやれ。

謝罪も認めない。

 

おそらく、想像でしかないけれど、そういう時代も来るかもしれない。

どうも、歴史をちょっと覗いてみるだけでも、大陸側とはうまく行ったためしがない。

日本と日本人が強くなるしかない。

それこそ、アメリカにも中国にも頼らないくらいにだ。

何年も何十年もかかるのかもしれないことだけれども目指して欲しい。

 

そう、福沢諭吉の「一身独立して一国独立す」頭の中を駆け巡る。

 

《やもめのモアイ》はそう考える。

 

言葉に固執しないで書くならば、

大昔にも、先進した民族が、蛮族に滅ぼされた例は多々あるのだからね。

皆の衆、ゆめゆめ油断召されるな!!!

 

なんてな

 

 

《あとがき》

今日はポカポカあったけえ、ベランダに出たときの気温と室温がでかすぎて風邪ひくわい。

上着を着てから出るようにするしかない。

 

でも、じつは《やもめのモアイ》は将棋ではなくてバックギャモンが好きなんですけどね。

いま・・・あいていないの。。。

誰か・・・

こっちは助けてくれ!