「徴用工訴訟判決:おっめでとう韓国さん!!」いよいよ自ら掘りつ続けた墓穴の完成が近づいたんですね。

沈黙の日本人

 

今回はちゃんと国名出しますね。

「これはないよなぁ、このままお付き合いし続けて大丈夫なの?」

好きな人は大好きなんだろうけれど、もしかして日本はDVの被害者なの?ってくらいはここ数年、学んできたつもりだけど、今回は決定的、わたしごときでもわかるわ。

 

「このままDV加害者に殴られ続けるの?」おそらくなのだけど、今回の件は被害者として命に関わるところまで来たようなもので、自分だけじゃなく子供の命も狙われている。ならば闘わねば。

そんなところだよね。

昔、聞いたことがあるのですが、そう決心した元被害者は強いよ。

本当はね、もともと強いんだよ。でも、我慢してたんだよね。だから本当に怒ったとき加害者のほうが驚嘆しビビリ逃げ出すんだよ。

 

いまはまだ疑問?

「え、何? そういう国だったの」

「もしかして今までのことってみんな嘘だったの? 私はただの金づるだっただけ?」

「ちょっと、調べてみる!」

 

そんな疑問を思いついた日本人が一気に増えたはず。

 

以前から韓国はゴールをすぐ動かすとか信用できないなどの意見がチラホラと見受けられたけれど今度のインパクトはもの凄く大きい。

この国とは契約なり約束という概念が共有できないのだ。

日本政府、対韓国「戦略的放置」強める 徴用工判決、国際司法裁判所への提訴も視野
元徴用工をめぐる韓国での民事訴訟で新日鉄住金に損害賠償を命じる判決が確定し、日本政府内に韓国への忌避感が募っている。判決は、韓国が国際協定を守れない前近代国家だ…

 

徴用工訴訟判決 韓国各紙1面で報道「あまりに遅かった」
【ソウル=名村隆寛】新日鉄住金を相手取った韓国人の元徴用工らによる損害賠償訴訟で、韓国最高裁が原告勝訴の確定判決を出したことを、31日の韓国主要各紙は1面で報道…

 

日本人の大多数がこういう確信に変わる。(私のようにね)

そのほうが物事がハッキリしてスッキリしますね。

 

日本人がどんどん気がついて確信してね。

気がついた身近な大切な人が危害、被害を受けないようちゃんと伝えてくださいね。

この期に及んで擁護するマスコミはもっともっと監視しないとね。

 

ではまたね。

 

《追記》

ここのところあまり書かないようにしていたのですがこれは物事が進むな。と感じまして黙ってられなくなりました。

私はこう思うの、今までの難題を日本にぶつけることしかしてこなかった彼の国との別離のときが近づいて来たんだよ。

しっかりと手順を踏まないとDVからは逃げられないんだろうな?と思っていたその手順がだいぶ進んだみたいで、良かったねって・・・

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ