「絶縁しかない」先日観ていたテレビでは親子の断絶を見てしまった。

世の中見聞録

なんだかなぁ・・・と感じしてしまう光景で、息子夫婦に自分の持ち家を選挙されてしまって法律に頼らざるを得なくなった父のエピソード。

ああいううのを視ると「あぁ、血じゃないのかも」と思ってね。

「血は水より濃い」とかいうけれどそれだけなのかなぁ、と思いつつ「血を水よりも汚した」のは誰なのか?とも考えまして、それは親の責任って結構あったんじゃないかな?

途中から見たのでわからないのだけれど、離婚なのか死別なのかわからないけれど、お母さんいないみたいで父親と息子の間にはいって調整してくれる人もいなくて、息子の妻もかなり、アレらしく・・・

父親も可愛そうだけど、息子も「一生恨んでやるからな!」なんて文句を吐いていて不幸だな、と。

もうこうなると血がつながっていることそのものがマイナスにしか働いていなくて、ご本人たちのためには絶縁しかないだろうな。

 

って思ったんだ。

男と男がこじれるとあんなんなるのかも。

男同士の嫉妬とか感情のほうがドロドロしているっていうしね。

 

世の中、いろいろなんでもあるな。

でも、あれまさかヤラセじゃないよね。

 

ではまたね。

ここのところ電子書籍にハマりそうで・・・

《これいいなぁって・・・》でも、もっとも読んでいる時代小説とかってほとんど集め終わってるんだよなぁって、そのへんが悩みだけど、でも寝るときに持ちやすそうだし、ベッド用のランプいらないかもだし、、、メガネ書けなくても読めそうだし、、、

 

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