《ソフトバンク通信障害》サイバー攻撃?・最終的にはインターネットが崩壊するところまで覚悟しておく

世の中見聞録

筆者、ときたまに「もしインターネットが崩壊したら・・・」ってことを考えつつブログ記事を書いていることがままあるわけで、いつか全ては消えるものという考えを前提にして書いていたりする。

それは一つの破滅思想、厭世的な考え方、ととってもらって全く全然構わないのであります。筆者はそういう人間でございます。はい。

  

サイバー攻撃から始まる大戦

たぶんこのようなことは、、、次の大戦が始まる寸前には必ず起こるだろうなぁ、と考えるわけです。逆に言えば一つの予兆。

よくセキュリティの脆弱性というお知らせをいただくことがあるのですが、最初から仕込んであったとしら脆弱性もなんにもないわけです、なんらかのパスワード的なものを打ち込むだけで動き出す。

そんな話が米中の貿易戦争で話題になっている米粒大の装置を仕込んだファーウェイの問題は氷山の一角か終わりの始まり見たいなもんでしょ。

第三次大戦?

先の2つの大戦から思うにこれからの大戦はとくに敵国のインフラ? 公共施設を狙うことで相手の連絡網を断つことが重要なのだろうなぁ、そのための作戦というのは綿密を極めたようものがたくさん作ってあるのだな。

その国、その地方、もしくは重要インフラが揃っている地区のインターネットを破壊する。それもその設定した区画に住んでいる住人が眠っている可能性が高い時間帯に実行する。

これ、、、もっとも効果的ですよね。

AIだのなんだのってドンドンことは自動にコンピューターにすべてを任せていく時代、どうやって任せてしまうか?を競う時代でもあるわけで、ここがひとるの過渡期に入っているのだろうし対岸に渡るまでの期間にはいろいろ起こるんだろうなぁ、とちょっと身構えつつ興味津々で何が起こるんだろう?と待っているのであります。

なんとか生きているうちに見たいと望むわけでございます。

ここのところ電子書籍にハマりそうで・・・

《これいいなぁって・・・》でも、もっとも読んでいる時代小説とかってほとんど集め終わってるんだよなぁって、そのへんが悩みだけど、でも寝るときに持ちやすそうだし、ベッド用のランプいらないかもだし、、、メガネ書けなくても読めそうだし、、、

 

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