「 やもめのまんま 」一覧

死別をしたことの意味や、ずっと疑問に思ってきた事柄が少し納得できてきたら、、、少~し先の、未来のことも想像をし始めたら良いと思うんです。《やもめのモアイ》のエッセイ集みたいなもの。

楽しい気分のとき、イライラして呑んでいるときに書くもの

楽しい気分のとき、イライラして呑んでいるときに書くもの

さっき気がついた。 筆者、酒を呑んで酔っぱいながら書いた記事に違いがあるんだなぁ。 イライラしたり、怒ったり、感情になんらかのこう不足しているものがあるときに書いた記事はあとで酒が抜けたあとに書き直したり、削除してしまっ...続きを読む

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あまり哀しい話をヅラヅラと書きたくなくなりまして・・・

あまり哀しい話をヅラヅラと書きたくなくなりまして・・・

亡くしたことを哀しい話としていつまでも憶えていることができなくなるもので、人間ってすごいですな。 その頃は、魂とか心とかを半分ぶっちぎられて持っていかれたような気がしてしまって生きていく上で心の中心に置きがちな時期がありましたよ。 ...続きを読む

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つらつらと フケるやもめの 往ける路とは

つらつらと フケるやもめの 往ける路とは

やもめの心話:は、40代、50代で大切な人と死に別れした直後から始まるであろう葛藤と苦悩、もしかしたら延々と心の中で故人との対話をすることになる日々にも、ちょっとだけかもしれないけれど、何かのヒントになればいいなぁ、 ...続きを読む

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そうか津本陽氏も逝かれたのだね

そうか津本陽氏も逝かれたのだね

面白い物語を書いてくれる小説家がどんどん逝ってしまうな。 故人の小説で覚えているのは、東使左馬之助の「剣の命」、雑賀衆頭領の息子七郎丸の「雑賀六字の城」「お庭番吹雪算長」「黄金の海へ」「草笛の剣」「柳生兵庫助」その他数冊だと思...続きを読む

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「先に逝きたいかぁ」男は50過ぎたら価値がないことを50代の女性ははっきり気がつくのかもね

「先に逝きたいかぁ」男は50過ぎたら価値がないことを50代の女性ははっきり気がつくのかもね

どこの誰でも生物であるならいつか必ず迎えることになる死。 夫婦であるならどっちが先が先に逝きたいか?という問が心の中に沸き起こるはず。 今回、そんな問を投げかけた機関があったようだ。 自分が先に・・・8割男性 ...続きを読む

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You Raise Me Up が好きな曲の一つなのは・・・

You Raise Me Up が好きな曲の一つなのは・・・

あの時のあの瞬間はこのことを気がつかせるためだったのかなぁ・・・ と思えるような曲で歌詞でさ。 たまに涙とともになにかを流して去ってサッパリしているよ。 You Raise Me Up  MARTIN...続きを読む

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やもめだって人生楽しくなってくるよ「人間到る処青山みつけにいく」

やもめだって人生楽しくなってくるよ「人間到る処青山みつけにいく」

やもめというのもある一線を越えると、人生が楽しくなってくるんだよね。 考えようによっては怒る人もいるかもしれないけれど、あのことがあったから今があるのかもしれん。必然だったとは言わないけれど、避けられない何かがどっかで仕組まれていたの...続きを読む

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もう二度目の結婚はもうしませんか?

もう二度目の結婚はもうしませんか?

たぶん、ここを読む人にとってはハードルが高い考え方かもしれない。 まだ「そんなことを考えられない」段階の方もいらっしゃるでしょうし、「もういい、あとは独りで生きていく」という覚悟を決めてしまった人もいるでしょうね。 やも...続きを読む

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乱れた心を静めたいときにやっていること、ならばこんなのはどうだろう・・・包丁研ぎはいかが?

乱れた心を静めたいときにやっていること、ならばこんなのはどうだろう・・・包丁研ぎはいかが?

心が千々に乱れるときがある。 時には何日も何週間も、 そりゃぁ仕方がないよ。 理由は色々あるのだけど、ここに来る人は死別が多いのだろうな。 あの瞬間に、あなたは魂の半分うぃ持っていかれてる。 こうい...続きを読む

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やもめの再婚というのは難しいな

やもめの再婚というのは難しいな

さっきここで書いた。 のだけど、やもめの再婚というのはここに書くのは・・・ちょっと難しいかもなぁ、と思った。 このブログに来る人は、まだ、いろんな意味で、まだな人が多いだろうから、それこそまだまだ考えたくもないこ...続きを読む

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