「病は気から」それとも警告?・・・

「病は気から」それとも警告?・・・ いまやもめもやまい

人は進化の過程で様々に病気を患い、故障する。

その病は内蔵の機能低下でいままでの栄養摂取や毒素の分解など処理不全であったり、または身体の骨格を維持、運用していく機能が疲労することで低下し故障していくこと。

糖尿病のような生活習慣病や加齢による骨格の異常は、異常とは言えないのだろうとも考えられます。老化による当然の症状であって、我々はそういった症状を受け入れ上手に付き合っていく覚悟が必要なんじゃないでしょうか。

 

昔、100年単位で起きてくることのなかった機能不全が多々出現するのが現代なのでしょう。それは人類としての社会環境の変化であったり進化への過渡期の減少なのかも知れないな。なんて考えたりもしたりして、《やもめのモアイ》としてはそういう病や故障とは上手くつきあっていくしかないのではないかなと考えてこのカテゴリーを運営しております。あなたの持病に沿う記事がありましたらご参考にしてくださいませね。

病はやっぱり警告なんじゃないかと・・・

病は警告だと《やもめのモアイ》は考えるようになりました。

私が血圧と血糖値の異常で緊急入院したのも、彼女が癌に冒されて死の床についたのも警告なんじゃないか?

彼女の病は癌だったけど、「あなたはこのままだと死にますよ」という警告で、わざわざ本人に教えてくれているのかも知れない。などと考えるようになり、私の場合には「あなたはこのままの生活を続けるのならば最後は足を切断することになって、やっぱり死にますよ」と警告されているのではないかいな。といまでは考えています。

アマゾンに行くとこういう本が沢山みつかります。

特にこういう考え方をオススメするつもりはないのですが彼女の癌を看続け、さらには私の持病を観察してきますと、なにやら兆候のようなものがわかるようになりまして・・・

 

ここではそんな話をちょこちょことしたいな。と

 

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