第一段階:やもめの心話(死別者が考えがちなこと)

やもめの心話(第1段階)

《やもめのモアイ》が死別したときの話でもしてみよう

リニューアル後、しばらくぶりだ。 世の中には死別をしてやもめになったとかひとり親になってしまった人はたくさんいる。 「自分だけじゃないんだから・・・」 親を亡くした人も、ときには子供を、友人を亡くした。 同じだ。大切な愛する...
やもめの心話(第1段階)

大切だった人がいなくなって苦しくって辛い時には・・・

死別をすると「なんで? なんで?」「どうして?」「してあげられなかったことへの罪悪感」と様々に悩んだり傷ついたり苛まれたり大変な思いにとらわれるけれど、ここから脱出するには一定の時間がかかるであろうし、人によって個人差はもちろんあるので・・・
やもめの心話(第1段階)

「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」あくまでも日本人的発想でしかないのかも

「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」 この言葉、作者不詳らしい。 だから、いまの処、この方、スーパーボランティアさんの言葉として覚えておいても良いかもしれない。 その言葉を創造した作者が分からなくなっても言葉は残るくらいに良...
あの世もこの世も不可思議で・・・

なんかこう年齢の近い人の訃報が目立つようになってきたなぁ

「え、あの人も逝ったの?」 そう感じるようになってきました。 コラムニストや写真家として活躍した勝谷誠彦(かつや・まさひこ)氏、たしかこう辛口の人だよなぁ、って思ってたのですが、お亡くなりになったことを知りましてな。 ...
やもめ親家庭(特定編)

若くして夫婦死別は子育ても肩にドッカリ載ってくるわけで

その辺の話をつらつらと書いていきたい。 ここはそういうカテゴリー 子供が娘ならわかるから。 なにしろあのときは、小学校、中学校、高校までいたし・・・ で、想像なんですけど、再婚話のときも思うんですけど...
やもめの心話(第1段階)

googleKeepというメモ帳を見つけたのでOneNoteと比較してて気がついた楽しいこと

googleKeepグーグルキープを見つけました。 ここのところスマホでもPCでも使えるメモ帳アプリにはまり込んでいるモアイであります。 本当に久しぶりにそれこそ数年ぶりです。このGoogleKeepは公開が2013年とからし...
やもめの心話(第1段階)

《再IT化》OneNoteおかげで楽になれました。眠れない25時にベッドのお供・・・

なにかの物語の中で「彼女最高よ♪♪」と叫ぶ熟年女性(もうちょっと若かったかな)のセリフを思い出したのです。なんというタイトルだったか思い出せません。 《やもめのモアイ》くんはまぁそれなりにWebの進歩に興味もあるのである程度は知ってい...
あの世もこの世も不可思議で・・・

《樹木希林さんの訃報から》せっかく同じこの世に生まれてきたんだから・・・君たちもな

「“樹木希林”を生きる」というNHKを観ていました。 なんだろうなぁ、、、 見事な生き方をした人なんだなぁ・・・って 「身体を使い切る」 そんなキーワードを知りました。 なんか末期の癌な...
癌妻追憶(ナース147)

「なんで分かってやれなかったのかなぁ・・・」健常者には分からない病人の気持ち

ふと思いついたことがあって書きとめておきます。 思うに、病気をしたことのない人には病人の気持ちはわからない。 それを理解、、、つまり分からないことを分かって欲しいのが看護とか介護の世界の人であってそのための学習をしたうえで試験をへて資格を...
いまやもめもやまい

つまりは患者側としては医者のレベルは一定ではないことを見極めることも必要なのだ

先日、医科大学の不正入学問題が世間に晒された。 起こしたのはその父親官僚。 もうクビになって逮捕らしい。 犯罪であろうに、どうしてこう起こすのかなぁ、見つからないと思うんだろうし「俺様がやれば大丈夫!」なんて自信に満ちあふれていた...