第一段階:やもめの心話(死別者が考えがちなこと)

やもめの心話(第1段階)沈殿編

大切だった人がいなくなって苦しくって辛い時には・・・

死別をすると「なんで? なんで?」「どうして?」「してあげられなかったことへの罪悪感」と様々に悩んだり傷ついたり苛まれたり大変な思いにとらわれるけれど、ここから脱出するには一定の時間がかかるであろうし、人によって個人差はもちろんあるので・・・
やもめの心話(第1段階)沈殿編

「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」あくまでも日本人的発想でしかないのかも

「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」 この言葉、作者不詳らしい。 だから、いまの処、この方、スーパーボランティアさんの言葉として覚えておいても良いかもしれない。 その言葉を創造した作者が分からなくなっても言葉は残るくらいに良...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

googleKeepというメモ帳を見つけたのでOneNoteと比較してて気がついた楽しいこと

googleKeepグーグルキープを見つけました。 ここのところスマホでもPCでも使えるメモ帳アプリにはまり込んでいるモアイであります。 本当に久しぶりにそれこそ数年ぶりです。このGoogleKeepは公開が2013年とからし...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

《再IT化》OneNoteおかげで楽になれました。眠れない25時にベッドのお供・・・

なにかの物語の中で「彼女最高よ♪♪」と叫ぶ熟年女性(もうちょっと若かったかな)のセリフを思い出したのです。なんというタイトルだったか思い出せません。 《やもめのモアイ》くんはまぁそれなりにWebの進歩に興味もあるのである程度は知ってい...
病妻追憶

「なんで分かってやれなかったのかなぁ・・・」健常者には分からない病人の気持ち

ふと思いついたことがあって書きとめておきます。 思うに、病気をしたことのない人には病人の気持ちはわからない。 それを理解、、、つまり分からないことを分かって欲しいのが看護とか介護の世界の人であってそのための学習をしたうえで試験をへて資格を...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

つまりは患者側としては医者のレベルは一定ではないことを見極めることも必要なのだ

先日、医科大学の不正入学問題が世間に晒された。 起こしたのはその父親官僚。 もうクビになって逮捕らしい。 犯罪であろうに、どうしてこう起こすのかなぁ、見つからないと思うんだろうし「俺様がやれば大丈夫!」なんて自信に満ちあふれていた...
いまやもめもやまい

病は警告!、老化は個人の選択だね。

そう思うのだ。 いくつになっても変に若々しいひとがいる、もういい年なのにも関わらず、だ。 きっとおそらくだけれど、筆者もそう見えるらしい、もしかしたらあの時から時間が止まっていたのかも、10年ほどは得をしているのかも、、、どうも若く見え...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

女房を亡くした男は情けない?「なにかが必要なんだよ」

ここ2年ほど3年目に入ったところですけど、テレビ東京のけっこうファンになっておりましてね。 なんで良いのかって言うと、きっと、そんなに無理していないのかなぁ? そう思うんですね。出演している人も裏の指示で言っちゃいけないこととかないよ...
いまやもめもやまい

亜麻仁油って・・・

オリーブ油ってのは最近良く使うのだけど、亜麻仁油ってのは恥ずかしながら初めて知りました。いまテレビ「今でしょ」を見ていてね。 脳がどうの血管がどうのって、、、糖尿病には興味をそそられるので、メモ代わりです。 早速探しに行...
やもめの心話(第1段階)沈殿編

やもめが新たな心境に達するために

こういう言葉を見つけました。 「『人は死んでも、心の中で生きている』そう思えるようになったらその死を克服したことになるだろう・・・」 筆者はこう思う。 「あの人は死んだ。確かに亡くなった、この世からはいなく...