近~現代史の本当のところ独学考(右とか左とか)

近~現代史の本当のところ独学考(右とか左とか)沈黙の日本人志向

最初はですね、あの漁船衝突事件でしたね。

支那(チャイナ)中華人民共和国
「あれ、この国って、、、え三国志の国?」ってところから始まりでして、なんで体当りしてくんの? そんなに恨みを買ってるの? じゃあ、本当のところを探ってみましょう。となりましてなもう一度歴史を学びなおしてみましょうか・・・当時、特に近現代史戦中戦後あたりからね。

特に興味深かったのは中国の、盧溝橋事件 天安門事件 尖閣問題

尖閣諸島中国漁船衝突事件(せんかくしょとうちゅうごくぎょせんしょうとつじけん)

 

朝鮮半島・韓国・北朝鮮
戦後のどさくさに紛れて竹島をぶんどった今ではおまけの国、韓国さん。と同じ民族国家であり日本人を誘拐して身代金を要求する国、北朝鮮。

竹島事件 拉致問題 保導連盟事件 竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記

 

ロシア(元ソ連)
同じく戦後のどさくさに紛れ法的な隙間を縫って北方領土を強奪したロシアくん。「筆者は『日露戦争で負けた腹いせ』もあるのでは? と思っている。」

北方領土問題

 

だいたいこの辺のところ(リンク先)を読んでおくだけでも各民族のお里が知れますよ。

 

日本人ってそういうところありますよね、「変だな」と思ったら学びなおしてみる。真実までたどり着けなくても ”本当のところ” はどのへんかな? ってね。それ日本人の特質、性質です。

だから今の状況になっているのです。

 

日本人ナメたらあかんで!

最近、相手にするのも億劫で、無視が一番です。で、その間に国内の獅子身中の虫退治のほうがが大事かなって・・・と思いつつ、何かあったら一人の日本人として文句言います。

左とか右とか

思想的に右とか左とかって改めて学びに行ってみるとですよ。

左ってあんまり学べないのです。色んな角度から物事を見てみよう、たくさんの切り口から覗いてみよう。って人間には凝り固まりすぎて学べませんよ。

口を開けば他者への批判ばっかりで罵倒する蔑むことで自尊心を必死で守っている姿には道場しか生まれなくなってしまっていてね。

かわいそうに・・・なんです。

でもね、だからといって同情だけでは進歩もありませんから潰すなら潰す、排除するなら排除する。徹底的に掃除するときが来るのかもなぁ、と思うんです。筆者ではありませんよ。私ごときではたぶん言い負かされて黙って去るしかなくなります。ハイ間違いありません、だってただでさえ人の話を聞かずに自分の思うところを大声で威嚇的に主張する人々。疑うということができない人たちですし、人の考えをヘラヘラ笑ってバカにするだけの人たちですからね。 ですからムリムリなのです。

その意味で左に対して右側にいる人たちが、そのしっかりと近現代史を学習し知識を蓄え知恵でもって自分の意見を構築している人たちにお任せしますよ。

最近、インターネットの台頭でメディアのあり方も変わらざるを得なくなってそういう人たちも発言の場が広がってとても良いことですよね。

 

と私《やもめのモアイ》はそう思うのです。

令和になって考えたこと「出来得る限り真ん中にいたいのだ」

そんな気になってきたものだから「ちょっと右より思考」のときに書いた記事を引き下げます。

2010年、2011年辺りから始まった日本の大激動は実は世界的な変動だったことがここ数年はっきりしてきてモリカケだの桜だのって騒いでいるときじゃあるまいなぁと思うこの頃、政府も何やってんの、政権与党も何やってんの?

そんな気になってきましてね。もともと自民党を信用してはいないのだけれど野党みたいにとにかく次の選挙に通って次の収入源を確保したいだけって国会議員ばかりとは思いたくないけれど、やっぱりいるんだろうね。

そうなると現在の内閣に期待するしかないわけで・・・

 

あくまでもご自分の頭で考えていく参考までにどうぞ!!

 

 

沈黙の日本人志向

出来得る限りまん真ん中にいたい、、、国会議員の国籍条項

令和になって考えたこと「出来得る限り真ん中にいたいのだ」 そんなふうに考えるようになりましてね。 ネトウヨとかそういうことではなくて日本人として生きていきたいし最期も日本人として迎えようと考えるのです。 そう考えるものですから改めて書き始...
沈黙の日本人志向

これからはたまにはに書きます。

「沈黙の日本人」はこれからはたまにTwitterにも書くことにします。 過去の記事は心境の変化からこのブログには合わないので一旦非公開にして改めて書いていきます。   これからの「沈黙の日本人」は「沈黙を破った日本人」へ(笑) であります...