遺族として見る葬儀全般・供養・墓

遺族として見る葬儀全般・供養・墓葬儀全般・供養・墓

【葬儀】  【供養】  【お墓】  【家族葬】

喪主、遺族視点の故人が安心して逝ける葬儀とその後の供養を考える、あくまでも遺族視点のカテゴリーです。

初めての喪主で送る仕事が死去した亡き妻だった夫が感じた葬儀一式のお話です。

 

これから葬儀を行う側の遺族さんにとって役に立つ、または参考になってヒントも得られた、と言ってもらえるようなブログを目指してます。

 

強調したいのは遺族の側の視点です。

 

葬儀全般・供養・墓

《死後》お墓、入りたいですか?

やはりやもめというのは、自分の人生にもっとも身近な人間を亡くした経験をしている分、自分の死後のことって真剣に考えますよね。 しつこいぐらいに・・・ 人から見れば、どっか病んでる、と言われそうなくらい考えます。はい。でも病気だとも思ってい...
葬儀全般・供養・墓

葬儀のことで知っておくべき個人情報と必要事項【人生重要事項記録ノート】

できることならあとで困るよりも今のうちに準備しておくと後々、安心なのでは? と思っていることがありまして。 知らないと困るかも、故人の個人情報または遺族のルーツ的な必要事項がある。 モアイなりに当時を思い出して、または忘れら...
葬儀全般・供養・墓

《生前戒名(法名)》子孫に負担をかけないように生きてるうちに付けちゃおう、、、

生前戒名(法名)という言葉が使われいるかどうかで各宗派の取り組みが分かります。生きているうちに自分の戒名なり法名を手に入れておくことで子供たち世代に負担をかけないことも可能ですね。
葬儀全般・供養・墓

ちゃんと送る供養は死去の前から葬儀の準備を始めること、結果正解

まだ生前のうちに死んだときの準備を始める。それは遺族になるであろう人にとっては「人非人の所業」にも思えることかもしれないが、 故人になった人をしっかり送ってあげるためにも、おそらく喪主を務めることになる人は特に葬儀の準備を始めるべきだ
葬儀全般・供養・墓

葬儀という一連の儀式と供養の考え方をMoaiなりの解釈で解説したい。

そう思ったのです。 仏教なり外国発祥の宗教でもその人を送るという儀式は様々ですよね。 私が喪主のときは、まだ40代ということもあるかもしれませんが、まったくの無知でした。 恥ずかしいことも多々ありました でも、思うに無知だからこそ学...