近~現代史の本当のところ独学考(右とか左とか)

やもめの心話(第1段階)沈殿編

けっこう常識という枠組みは幻想だったことに気が付く

死別後に人生を振り返ることが多くなって、「なんだかなぁ」って感じることも増えてきて、やもめになりたての時期というのは、自分の中の人生の常識のようなものを一旦壊し切って再構築していく過程だったような気もしている。 どうでもいいようなことを、...
沈黙の日本人志向

気持ちが先走ったから期日前投票へ

行ってきました。 万が一次の日曜日に寝坊したり用事ができるかもしれないと困るから早め早めに行ってきた。 雨だし、、、 で、午後、ご褒美のお酒でぐっすり寝てしまってついさっき起床でございます。
世の中見聞録

「節操がない」をとっくに超えた人たち

やっぱりこういう人たちだった・・・ ご都合再結集するんだって 政党助成金は税金でしょ? また、金に群がって分けるんだね。 分け前よこせ~! ってか。 そんなことを今からやっていたら、ただ...
沈黙の日本人志向

これはいい言葉・あぁそうなんだよね

そうそう、年を取ったからなのか、モアイが死別を経験して様々に考えてきたからなのかわからないのだけれど、そうなの「見えるの」 自慢しているわけではないよ。 見えるようになっちゃったの。 子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

思い返せばターニングポイント

そう思うときがいつか来るかも知れない、今なのかもしれないね。 面白い。 例えば明治維新、幕末、歴史上に思いをいたせばこの時代が日本のターニングポイントだったのかも知れないから高杉晋作だの、坂本龍馬だの新選組だのって注目さ...
沈黙の日本人志向

ご機嫌で生きていくのはなかなかに難しいのぉ

毎日毎日、ご機嫌なままで生きていくのは難しいもので、ふと寝不足のままボーっと起きだしたときなんかは特に注意だ。 当たるつもりなんてサラサラないはずなのに、相手の一言でいつのまに不機嫌な自分を発見したりする。 アドラー関係者さんは...
沈黙の日本人志向

寒いのよ

深夜に起きだす老人は、とうとう半袖、半ズボンの終焉を迎えました。 今年の半袖営業は終了です。
沈黙の日本人志向

100年後の哲学者たち

生きているその時代、その時代に合わせて生き抜いていくことが人間の最大の役割なんでないか? とモアイは考えている。 それこそどうしようもない事実であって、与えられたカードで持って戦うしかないゲームだとも思う。 そのカードをうまく使い...