2018-05

やもめのまんま あれやこれ

つらつらと フケるやもめの 往ける路とは

やもめの心話:は、40代、50代で大切な人と死に別れした直後から始まるであろう葛藤と苦悩、もしかしたら延々と心の中で故人との対話をすることになる日々にも、ちょっとだけかもしれないけれど、何かのヒントになればいいなぁ、 ...
いまやもめもやまい

亜麻仁油って・・・

オリーブ油ってのは最近良く使うのだけど、亜麻仁油ってのは恥ずかしながら初めて知りました。いまテレビ「今でしょ」を見ていてね。 脳がどうの血管がどうのって、、、糖尿病には興味をそそられるので、メモ代わりです。 早速探しに行...
あの世もこの世も不可思議だ

そうか津本陽氏も逝かれたのだね

面白い物語を書いてくれる小説家がどんどん逝ってしまうな。 故人の小説で覚えているのは、東使左馬之助の「剣の命」、雑賀衆頭領の息子七郎丸の「雑賀六字の城」「お庭番吹雪算長」「黄金の海へ」「草笛の剣」「柳生兵庫助」その他数冊だと思...
やもめのまんま あれやこれ

「先に逝きたいかぁ」男は50過ぎたら価値がないことを50代の女性ははっきり気がつくのかもね

どこの誰でも生物であるならいつか必ず迎えることになる死。 夫婦であるならどっちが先が先に逝きたいか?という問が心の中に沸き起こるはず。 今回、そんな問を投げかけた機関があったようだ。 自分が先に・・・8割男性 ...
世の中見聞録

【もうすぐ膿開き全開】トカゲのしっぽ切り・スケープゴートになるものか!

私、《やもめのモアイ》はですね。 思うのです。 ここのところの世の中の様々なスポーツの問題。 もしかして、膿が本当に腐っていることを周りが我慢できなくなってきてしまったの? もしかして膿を切り開いて絞り出す時...
NO IMAGE あの世もこの世も不可思議だ

そっか、西城秀樹さん、あなたも逝ったのか

どんどん近づいてくるのを感じる一つの指標となるのは、もっとも熱狂した10代、20代にスターであった人の死だな。 御三家、新御三家だったかな、、、 ご冥福を・・・ ...
あの世もこの世も不可思議だ

「マーゴット・キダーさん 死去」という話から・・・あのときのあの瞬間の「死の覚悟」を思い出した

スーパーマンのヒロイン役死去。 そんなニュースを見た時に エイミー・アダムス 画像 マンオブスチールのときの彼女の顔が浮かんだ。「え、まだ若いだろうに・・・」と思い出したのだけれど違っていた。 こちらの方だっ...
やもめの心話

【眠れぬ25時】あの人が死んだのは誰のせいでもない

罪悪感というのは一度こびり着いてしまうと払拭するのがなかなか難しいね。 ほんとうは誰のせいでもないんだよ。 事故や事件じゃないんだから、、、 むしろそのほうが楽だったのかも知れないね、憎む相手憎むことを許される相手が存在し...
沈黙の日本人

凱旋一色だった女子卓球

とにかく今夜の決勝が楽しみなのだけれど、昨夜の試合について書きたくなった。 彼らのやり方が嫌いだ。 試合の前日だか数日前からだか知らないが突然であることだけは間違いない、あの合同チームってなに? 彼らはいつもサプライズを持...
世の中見聞録

そういうこと!枝葉末節はどうでも良い

ここのところ、ん~そうだなぁ、ここ半年くらいでしょうかね。 右とか左とか、 というよりも、 左とか? どうでも良いのではないかな? という心境になってきましてね。 気に入らないこと...