「終活ツアー」というニュースを見て、、、

あの、

実際に棺桶に入ってみて、その感触を確かめる。というイベントを見たんですけどぉ、

いや、死んでんだから感触も何も関係ないだろう、と思ってしまってごめんなさい。

いやぁ、死ぬということは、その感触でさえなくなっているはずなのに感触を確かめておくって言うのもなんだなぁ、と思いましてな。

この世に未練が多すぎじゃない?

そんな風に感じました。

間違いなく生きているうちにしか確かめられないかもね。

すっごく、大変なことのようにとらえているのだろうけれど、どうもなぁ。

その後?、自分が死んだあとは、生きのこっている人にすべてを任せたいものだ。

正直、そう思いました。

チャンチャン!

ではまたね。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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