僕はいつも? いやここ数年かな、こう思うんです。

人間がこの世に生まれてきて、その意味は? ありようは? 役割は? 義務は?

で、いつも最近達する結論は、、、

「この命をどう使うか?」

なんだろうね。

そういうことを教えるために妻の役割があったのかもね。

なんか、手前勝手な納得かもしれないから、あまり書かないようにしている奥ゆかしいMoaiなのですが、あの日からどんどん遠ざかってしまった距離とか年数とかを意識するたびに思うんだよね。

あ~そういうことを理解するための今回なのかな?

ってね。

でも、いや~その先があるんでしょ?

と疑ってしまっているうちは、ダメなんだろうね。

もう1歩か2歩か、なんだと思うんだよ。

まぁこういうことを書くのはここだけだね。

書けるのもここだけかもね。

ではまたね。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

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