哀しみは人を変える

そうだ、哀しみは人を変えていく。

変わってしまうときもあれば自らを変えることも可能だろう。

それは本人の決心しだいだ。

いま以上悪くはなりたくないはずだ。「もうどうでも良い」とは口では言っても、心は折れてはいても、ここから下には落ち込みたくない。

そういうものだと思う。 少なくとも筆者はそう思っていたよ。

出来る限り良い方に変わっていける方策を考えてみよう。

このブログはゆっくりしか進めない。

もう時間の制約はない、無くなってしまったのではないか。

良いのだ。じっくり行こう。

少し待て。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

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