ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

これはいい言葉・あぁそうなんだよね

そうそう、年を取ったからなのか、モアイが死別を経験して様々に考えてきたからなのかわからないのだけれど、そうなの「見えるの」

自慢しているわけではないよ。

見えるようになっちゃったの。

子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり、部下の失敗の原因が見えるから上司なのです。だから気合いという言葉を使う人を信用してはいけないのです。(安田佳生)

自分の子供だから、ということもあるのだけど、「あ~こうやれば良いのになぁ」っていうのが見える。

子供に教えてくれる先生にも求めたい。

レールを敷いてやることではないのですね。

でね、そのことを頭ごなしに伝えることじゃなくて静かな言葉で相手に染み入るような言葉を使っていつのまにか分かってくる。という方法を考えるのが楽しかったりするよ。

先日、本人たちに伝えたことがそのまま出てきたから、メモしておこう。

根性とカ気合いだ。とかっていうのは掛け声として気分を高揚させる効果はあるとおもうのだけど、それだけでは最後まで走り抜けないよ。

http://mr-moai.tumblr.com/post/166312455469/子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり部下の失敗の原因が見えるから上司なのですだから気合いとい

じゃぁ、またね。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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