訃報、葬儀と供養とお墓の話

孤独死とはなにか? 葬儀とはなにか?

半分夢の中で、あの人のことを思い出していた。 孤独死について書いておきたい。と、ふと今朝の目覚めの時に脳みそがはっきり目覚めるまでに考えた。 忘れないようにとメモを取りながらあ、そういえばそれに続く葬儀のことも書いてお...
やもめの心話

【死後離婚志向】死別後には付き合う人も変わるもの

死生観も人生観もまったく変わる。 たいていの死別者にとって違うものに変わる!! 少なくとも筆者にとって劇的だったんだ。 変わって当たり前。 そう思っていて良い、その後も亡くなった相方の親族であったり、友人という関係...
やもめの心話

死別したあとにわかったこと1

特になにか悟りを開いたとか、物事の理を理解したとか、そんなところまでとても到達していないことは自分でもわかっているのです。 まだまだ先があるな・・・永いなぁ、と思うのです。 しかしたまたまさっきまで見ていたテレビ...
やもめの心話

《やもめのモアイ》が死別したときの話でもしてみよう

リニューアル後、しばらくぶりだ。 世の中には死別をしてやもめになったとかひとり親になってしまった人はたくさんいる。 「自分だけじゃないんだから・・・」 親を亡くした人も、ときには子供を、友人を亡くした。 同じだ。大切な愛する...
やもめの心話

女房を亡くした男は情けない?「なにかが必要なんだよ」

ここ2年ほど3年目に入ったところですけど、テレビ東京のけっこうファンになっておりましてね。 なんで良いのかって言うと、きっと、そんなに無理していないのかなぁ? そう思うんですね。出演している人も裏の指示で言っちゃいけないこととかないよ...
やもめの心話

やもめが新たな心境に達するために

こういう言葉を見つけました。 「『人は死んでも、心の中で生きている』そう思えるようになったらその死を克服したことになるだろう・・・」 筆者はこう思う。 「あの人は死んだ。確かに亡くなった、この世からはいなく...
世の中見聞録

「池袋の事故」で思うこと「運転免許証を更新する限界年齢」が法律化されるのだろうね

昔、若かりし頃住んでいた池袋、毎晩添い寝をしてくれるお相手が違っていて、なんか懐かしい思いがね・・・・・・・・(・・・でごまかしておきたい(笑)もね・・・) 住んでいたのがちょうどあの辺だったのだ。だからすぐに分かった。 結局...
沈黙の日本人

何をどう「ご理解いただきたい」のだろう?文科相さん?さすがにカメレオンとは違う人!

言っておきますがあくまでも個人的な感想であって、日本人のひとりとしての感想でもありまするよ。 その奨学金問題、制度は過去の政治家がやったことかも知れないし、当時の政治家もまだ生きているのかも知れないね。 そういうご理解...
沈黙の日本人

「北野武氏」良いスピーチだわ・・・感涙してまう。それにしては与党は何してんの?

さすがに北野武さんなのだなぁ、、、 改めて感動してしまうわい。 で、ね、こういう天皇陛下を侮辱した国を日本人は許してはいけないと思うのですよ。個人が発言した話だ、で済ましてはいけない。その国を代表する地位に...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

《生前戒名(法名)》子孫に負担をかけないように生きてるうちに付けちゃおう、、、

生前戒名(法名)という言葉が使われいるかどうかで各宗派の取り組みが分かります。生きているうちに自分の戒名なり法名を手に入れておくことで子供たち世代に負担をかけないことも可能ですね。
訃報、葬儀と供養とお墓の話

【人生重要事項記録ノート】あの瞬間から始まった。葬儀のことで知らないと先に進めない必要事項もあるもので・・・

モアイなりに当時を思い出して、または忘れられない葬儀という人間最期のセレモニーについて記録しておきます。 あなたは自分の宗派をご存知ですか? 日本の伝統的な仏教の宗派としては、華厳宗、法相宗、律宗、真言宗、天台宗、日蓮宗、浄土...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

お葬式とは誰のため?どんな葬儀にしてあげたいの?

モアイにはあのときに喪主を務めながら頭の片隅にずっと疑問があって、葬儀、お葬式というものはいったい誰のものか? ということで、私の頭の中では、生前の女房の笑顔ともに、もういないのだ。という確認作業を何度もしながら「立派に送ってやらね...
世の中見聞録

制裁するなら4月かな・・・5月? で、よろしいかと・・・やらねば!

明日、元号発表でしょう? 1ヶ月後に即位式でしょ やるなら4月? でも即位前に世間を騒がしてはいかんかもしれないから5月かなぁ、、、って思った。 できるならば新天皇陛下とこれからの日本を考えると...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

こんどは萩原健一さんが逝ったのか・・・何かどんどん順番が・・・

つい最近だったと思うのだけど西城秀樹さんの訃報でちょっと驚いて書いた覚えがまだあるのだ。 こんどはショーケン。 なんか近づいてきているような・・・あと10年? 20年ある? それほど年齢も変わらない人で知って...
沈黙の日本人

こんどはね、ミサイル打たせる、その前に・・・キューバ危機再来かもな

北朝鮮、核ミサイルを発射しそうだ。彼らはなぜ、あの交渉がうまくいくと考えたのだろう? 情報線で? 情報線に長けていると自信過剰だったのかな。彼らは破滅への道を選んだようだ。