死後問題

やもめ再婚のコツ!? をつらつらと・・・年代別考

「それでいいんじゃないか?」と思うようにもなり、「もしもいい人がいたならば結婚というものを考えても良いかも知れないね」とそれほど興味がなくなってきている。いなければこのまま生涯やもめでも結構だ。そんな心持である。
死後問題

その後に起こる様々な死別問題にも現実に対処しなくてはいけない

死別離婚ってなんだ? 相続問題は? 義理実家とはお付き合い終了なのか? 自分実家とだって付き合いの形が変わる。 人間関係ってけっこう脆かったりするんだなぁ? そんな体験と考察を赤裸々に語りますわ。 あなたの参考になればい...
夫婦死別の段階考察

ここは、40代前半で妻を亡くした夫のブログです。最後にプロフィールのような

なぜ妻が亡くなったのか? なぜ私達夫婦が40代前半で死に別れになったのか? Moaiはずっと考えておりました。(数年という単位では足りないかも、バカですね) 多分ですけど多くの、ほとんどの死別夫婦の遺された相方が考えることだと思うの...
夫婦死別の段階考察

独り寝が寂しくて死別したやもめが再婚したくなったら始めることをつらつらと…

この段階に来ますと「再婚」という言葉が頭の中をかすめ飛ぶようなこともあると思うんです。 で、それほど罪悪感も抱かなくなっているかも? と予想しつつ書いています。 が少し方針を変えまして最下段に今後の対応を書いておきます。 なんというか、...
夫婦死別の段階考察

女房が死んでいくことを知りつつも始めなければならないことも書くよ

人様の2倍以上の子供をもうけてしまうくらい夢中で愛した女がこれから死んでいく。 そんな状況に耐えられる男などは存在しないし、もしいるのならそんな男は死に絶えてしまえば良い。 知ったことではない。 私はそういう人間であった。 そうして...
夫婦死別の段階考察

やもめの再婚は、ゆっくり歩き出せば良いんだよ

「悩み」と簡単に言いますけど、そんな簡単に言ってんじゃねえよ!!とお怒りの方もいらっしゃるかも、でもお伝えしておきますと《やもめのモアイ》も同じですよ 自分にとってもっとも身近な人間を喪ったのですからその悩みと言われるものは、深いんですよ...
夫婦死別の段階考察

男やもめの再婚条件の一つ「お付き合いするならこういう人」ですね

《死別やもめのモアイ》は男やもめでありますが、女やもめ、未亡人さんとの交流も少しはありまして、その方を話をしていて感じることが多々ありまして。 それはこの未亡人さん、本人も望んでおられるし、話していてとても相手を気遣って言葉を選んでい...
夫婦死別の段階考察

【死別観】若いころに身近な人との死別を経験すると麻痺しがちなこと

厭世観といったほうが良いのかもしれないのですが、「人は死ぬもの」という言葉が心にどっかりと根を張ってしまってどうにもこうにも動かすことが困難になって行く。 初めての体験というものは人の生涯に強い影響とともにその光景は何度も頭で反芻する...
《初めての喪主》

《死後》お墓、入りたいですか?

やはりやもめというのは、自分の人生にもっとも身近な人間を亡くした経験をしている分、自分の死後のことって真剣に考えますよね。 しつこいぐらいに・・・ 人から見れば、どっか病んでる、と言われそうなくらい考えます。はい。でも病気だとも思ってい...
夫婦死別の段階考察

お葬式とは誰のため?どんな葬儀にしてあげたいの?

モアイにはあのときに喪主を務めながら頭の片隅にずっと疑問があって、葬儀、お葬式というものはいったい誰のものか? ということで、私の頭の中では、生前の女房の笑顔ともに、もういないのだ。 という確認作業を何度もしながら「立派に送...