徒然に熟々と

未亡人の再婚条件の一つ、「お付き合いするならこういう人」ですね

《死別やもめのモアイ》は男やもめでありますが、女やもめ、未亡人さんとの交流も少しはありまして、その方を話をしていて感じることが多々ありまして。 それはこの未亡人さん、本人も望んでおられるし、話していてとても相手を気遣って言葉を選んでい...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

ちゃんと送る供養は死去の前から葬儀の準備を始めること、結果正解

まだ生前のうちに死んだときの準備を始める。それは遺族になるであろう人にとっては「人非人の所業」にも思えることかもしれないが、 故人になった人をしっかり送ってあげるためにも、おそらく喪主を務めることになる人は特に葬儀の準備を始めるべきだ
徒然に熟々と

「つれづれに やもめのまんま つらつらと」のブログタイトル変えました

《死別やもめのMr_Moai》はいくつかのグループブログみたいなものを運営していまして、このさい統一しようかと、、、 でここは原点ですので「ゼロ」という言葉を使いました。 本当はここはマイナスから始まりが妥当なブログなのですがマイナスか...
死別の第2段階

49日後にスッテン転んだことに「運命」が気になる死別のやもめ

四十九日が終わって私と子供たちの家族全員、一山を越えて少しホッとして気が緩んでいたこともあったのかもしれない。 全員居間でくつろいでいました。 子供たちは母親が亡くなったことと生まれて初めて「人が死ぬ」という体験をしたものですから、あれから常に私の近くにいるようになってしまいました。
徒然に熟々と

ここは、40代前半で妻を癌で亡くした夫のブログです。

なぜ妻が癌で亡くなったのか? なぜ私達夫婦が死に別れになったのか? Moaiはずっと考えておりました。(何年という単位では足りないかも、バカですね) 個人差はあるでしょうけれど、サラッと次に向かうことのできる人もきっといらっしゃ...
徒然に熟々と

40過ぎで二度目の夢見がち結婚はしない。最後の再婚条件は5つある

実現の可能性は「神のみぞ知る」かもしれませんが、、、ただし≪死別やもめのMoai≫としてはやもめ同士の再婚が実は一番適しているのではないか? とも思っていて、互いの条件がぶつかりますね。 その場合はどっちが相手より長く生きるかで競争でもしましょうかね。
死別の第1段階

死別直後に魂が割れて半分持っていかれる感覚を実体験した寡夫の話。

奥さんが亡くなると夫は長生きしない。という説があるじゃないですか? あれは本当のことで(実際に私たちの結婚式の仲人をしてくれたご夫婦がそうでした夫は1年後、でしたから。そのうち書きますね。)、もちろん全部が全部ではないのです、事実私は生きていますからね。
死別の第2段階

刻まれた負の思いは窓にこびりついたシールをそっと剥がすように

決して無理やり剥がしてはいけない。 その記憶が例え嫌なものだったとしてもそっと剥がして形を崩さないようにそっと少しずつ引っ張ってとる。 そしてどっかの引き出しにこれまたそっとしまっておくのです。 素敵な思い出は大丈夫かもたくさんコ...
死別の第2段階

【死後離婚志向】死別後には付き合う人も変わるもの

死生観も人生観もまったく変わる。 たいていの死別者にとって違うものに変わる!! 少なくとも筆者にとって劇的だったんだ。 変わって当たり前。 そう思っていて良い、その後も亡くなっ...
訃報、葬儀と供養とお墓の話

葬儀のことで知っておくべき個人情報と必要事項【人生重要事項記録ノート】

知らないと困るかも、故人の個人情報または遺族のルーツ的な必要事項がある。 モアイなりに当時を思い出して、または忘れられない葬儀という人間最期のセレモニーについて記録しておきます。 あなたは自分の宗派をご存知ですか? 日...