つらつらと フケるやもめの 往ける路とは

 

やもめの心話:は、40代、50代で大切な人と死に別れした直後から始まるであろう葛藤と苦悩、もしかしたら延々と心の中で故人との対話をすることになる日々にも、ちょっとだけかもしれないけれど、何かのヒントになればいいなぁ、

筆者《やもめのモアイ》もまさか40代50代で「病めるときも・・・死がふたりを分かつまで」がこんなに早く、人生の半場でくるなんて・・・そんなことを書いているカテゴリです。

 

やもめのまんま :2年後、3年後か、それどころか7年後かそれ以上かは人それぞれではありますが、すこし魂を半分持って行かれた穴が少し修復されてきたやもめさんが対象です。

《やもめ》というよりもヒトリミ生活のあれやこれを書いています。

 

その他のカテゴリー

やもめの恋愛・再婚感:死別をした人には難しいテーマかも知れない。しかし、我々は生きているしこれからも生きて往くのです。ここをどう考え、どんなふうに納得したら良いのかを書いています。離婚されたバツイチと言われる人々とはちょと違う。

 

健康と病:ここはやもめの死別者にとってもっとも重要なことかもしれません。あれほどの苦労をあなたは誰に負わせるのですか?気になるはず、だからこそ気をつけないとな・・・と持病持ちのくせに懲りない《やもめのモアイ》の健康寿命見聞録メモ。

ひとり親家庭:つまりは《やもめ家庭》とはどんなものか、どう運営していけばよいのだろう?筆者なりの考えを書いています。

死後離婚死後ってたくさんの煩わしいことが押し寄せてくる。本当はさ、もう終わったんだからもういいよ。そんな思いにもなるかも知れないね。そんな話。

世間様感想文沈黙の日本人)は《やもめのモアイ》になってから色んな意味で肚が座ってしまうと見える世間が違ってくるもので、そんな感想文

 

その他:これからもう少し増えてくると思います。

パソコンやスマホ、タブレット、

Surface Pro (サーフェス プロ)とかWordpressのことなんかの事も書きたいの

やもめ心、枯れた荒野に水をまくお話

やもめ心、枯れた荒野に水をまくお話

テスト

記事を読む

亜麻仁油って・・・

亜麻仁油って・・・

オリーブ油ってのは最近良く使うのだけど、亜麻仁油ってのは恥ずかしながら初めて知りました。いまテレビ「今でしょ」を見ていてね。 脳がどうの血管がどうのって、、、糖尿病には興味をそそられるので、メモ代わりです。 早速探しに行...続きを読むかい

記事を読む

そうか津本陽氏も逝かれたのだね

そうか津本陽氏も逝かれたのだね

面白い物語を書いてくれる小説家がどんどん逝ってしまうな。 故人の小説で覚えているのは、東使左馬之助の「剣の命」、雑賀衆頭領の息子七郎丸の「雑賀六字の城」「お庭番吹雪算長」「黄金の海へ」「草笛の剣」「柳生兵庫助」その他数冊だと思...続きを読むかい

記事を読む

「先に逝きたいかぁ」男は50過ぎたら価値がないことを50代の女性ははっきり気がつくのかもね

「先に逝きたいかぁ」男は50過ぎたら価値がないことを50代の女性ははっきり気がつくのかもね

どこの誰でも生物であるならいつか必ず迎えることになる死。 夫婦であるならどっちが先が先に逝きたいか?という問が心の中に沸き起こるはず。 今回、そんな問を投げかけた機関があったようだ。 自分が先に・・・8割男性 ...続きを読むかい

記事を読む

そっか、西城秀樹さん、あなたも逝ったのか

そっか、西城秀樹さん、あなたも逝ったのか

どんどん近づいてくるのを感じる一つの指標となるのは、もっとも熱狂した10代、20代にスターであった人の死だな。 御三家、新御三家だったかな、、、 ご冥福を・・・ ...続きを読むかい

記事を読む

「マーゴット・キダーさん 死去」という話から・・・あのときのあの瞬間の「死の覚悟」を思い出した

「マーゴット・キダーさん 死去」という話から・・・あのときのあの瞬間の「死の覚悟」を思い出した

スーパーマンのヒロイン役死去。 そんなニュースを見た時に エイミー・アダムス 画像 マンオブスチールのときの彼女の顔が浮かんだ。「え、まだ若いだろうに・・・」と思い出したのだけれど違っていた。 こちらの方だっ...続きを読むかい

記事を読む

【眠れぬ25時】あの人が死んだのは誰のせいでもない

【眠れぬ25時】あの人が死んだのは誰のせいでもない

罪悪感というのは一度こびり着いてしまうと払拭するのがなかなか難しいね。 ほんとうは誰のせいでもないんだよ。 事故や事件じゃないんだから、、、 むしろそのほうが楽だったのかも知れないね、憎む相手憎むことを許される相手が存在し...続きを読むかい

記事を読む

やもめが新たな心境に達するために

やもめが新たな心境に達するために

こういう言葉を見つけました。 「『人は死んでも、心の中で生きている』そう思えるようになったらその死を克服したことになるだろう・・・」 筆者はこう思う。 「あの人は死んだ。確かに亡くなった、この世からはいなく...続きを読むかい

記事を読む

【死後離婚志向】死別後には付き合う人も変わるもの

【死後離婚志向】死別後には付き合う人も変わるもの

変わるものだ!! そう思っていて良い、その後も亡くなった相方の親族であったり、友人という関係に変化があって当たり前だし、もし何も変わりなく交流できるとしたら故人の存在意義ってなんだったの? という話になってくる。 良きに...続きを読むかい

記事を読む