フェボナッチ数列ってなんだ。

昨夜、知ったフェボナッチ数列って何よ?

ベポラップ?

え、ベポラップってなんだっけ?

あ、裸の胸が浮かんできた・・・

あぁ、なんだぁ、子供が風邪の時に胸に塗る奴じゃないか・・・チ!

と世界の不思議が頭の中を駆け巡り拡がりまくってしまった寝起きの妄想time
(よくあるのだ、言葉がポンと浮かんだり知らない人の顔とか・・・)

よくよく調べたら、「フェボナッチ数列」ではなく「フィボナッチ数列」が正しいらしい。
(フェラの《フェ》ではなくフィフィの《フィ》が正しいそうだ。「変な例えすんじゃねえよ」ってか・・・すまんが元々人間がスケベだからどうしようもない不可抗力なのだ。この上の絵を見ていても・・・)

Fibonacci numbers》数学で、最初の二項が1で、第三項以降の項がすべて直前の二項の和になっている数列。 すなわち、1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34, 55, 89…という数列のこと。 イタリアの数学者レオナルド=フィボナッチの名にちなむ。

とのことであった。

これってたまにテレビのクイズ番組で数字のクイズみたいなのでよく出てくるよね。
こういうのを応用して問題を作っていたりするのだろうね。

なぜか当たる。

数字に前後の法則みたいなのを見つけると分かったりして、けっこう面白い。

そっか、「フィボナッチ数列」というのか・・・数学不勉強(最近ちょっと興味が出てきた年寄りだ)

フィボナッチ数は自然界の現象に数多く出現する。
花びらの数はフィボナッチ数であることが多い。
植物の花や実に現れる螺旋の数もフィボナッチ数であることが多い。
ヒマワリの螺旋の数はフィボナッチ数とされることもあるが、螺旋の数が多い場合、中心から離れると螺旋の隙間にも種ができてしまうため、途中から枝分かれしてフィボナッチ数にならないこともある[9]。
パイナップルの螺旋の数は時計回りは13、反時計回りは8になっている。
葉序(植物の葉の付き方)はフィボナッチ数と関連している。
ハチやアリなど、オスに父親がない家系を辿っていくとフィボナッチ数列が現れる(父母2匹、祖父母3匹、曽祖父母5匹、高祖父母8匹…)。
n 段の階段を1段または2段ずつ登るときに、登る場合の数は Fn + 1 通りある。
●と○を合わせて n 個並べる。●が2個以上続かないように一列に並べる方法は Fn + 2 通りある。
為替などのテクニカル分析で、フィボナッチ・リトレースメントという手法がよく使われている。

(Wikipediaより)

画像とかにこういう線を入れたりしているのをたまに見てはいたけれど、名称知らんかった。

知らないことを知るというのはゾクゾクするほど楽しい、面白いのぉ♪

メモしておこう。

ここ数か月のことなのだけれど、興味とか関心とかそういう意識がなにやらおもむろに急上昇しているように感じる。

キターーーーーーかもしれない

んじゃ、またな。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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