ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

その差は歴然としている。自民党の罪

間違いをそのまま放置して知らぬ存ぜぬを押し通す政治家、もしかしたら故意かもしれない日本人ではないかもしれない政治家と、かたや、間違いに気づきすぐさま正した政治家。

よくこんなショットが撮れたなぁ、、、

日本人は少し怒るべきだと思う。なんかね、日本人ってバカにされているよね。

ならば、せめて法律をしっかりしてほしいね。

外国籍を持ち続ける人間は政治家になれません。というあたりかな。

たとえ選挙に当選しても日本人を代表する政治家にはなれません。

当選取り消しになる法律。

そういうしばり? 必要だよね。

もしかしたらあるの?

ちゃんと運用していない?

政治家同士だからかばってあいまいにしているの?

なんか簡単に日本を売り渡され侵略されるかもしれないことを時の政権は放置してきたことについて、または気が付かなかった政府の罪は重いよ。

その意味ではもっとも長く日本を動かしてきた自民党だよ。

私は自民党の罪が大きいと思っている。

支持率が下がったって仕方がない。

憲法の話にしたってそうだ。

私は自民党を支持しない!

ただし、いまの政権は支持する。

もう少しビビらないでやって欲しい。

日本人を信じろ!と言いたいのだ。

がんばれ!

やもめのモアイは、そう思う。

じゃあな。

http://mr-moai.tumblr.com/post/162832279139/irregular-expression-dappiさんのツイート

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする