「思い」というものに我々は感動する。

その「思い」というものがどこに行こうと向かっているのかに関係なく感動する。

どうもそういうものらしい、

そういった自分が認めたものであるならば、

その礎になっても良い。

そう思ってしまうのが人間なのかもしれない・

そんなふうに思ったのだよ。

言ってみれば、

バカ者。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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