《やもめ心話》ここだけは大分真面目に書いていくよ

その悩みの先にはこういう世界が待っている可能性があるよ。という主旨でこのブログは書いている。

いまは暗闇の中にいて、寒くて寂しくて不安で、とあらゆる負の感情ばかりが押し寄せてきているかもしれないけれど、怖がらずに悩んでみなさい。たまに逃げてもいいけれど体制を立て直して立ち向かってみてください。

その意味が分かるときが来るかもしれないよ。

しれない・・・というのは誰でも必ず到達できるとは限らないのではないか?と筆者モアイは疑いを感じるから。

いっそ《ヤケクソ》の状態と言えばそうかもしれない。

自分がなんでそういう目に合わなければいけなかったのか?

そんな疑問が払しょくされる時があなたにも来ることを祈ってあげたいところだけれど、なにかのキッカケとかヒントとかしか提供できないのだろうな。とも考えているから。

その理(ことわり)を自分なりに納得できるまでは、ガンバって欲しいな。と切に思う。

自分はそうだったのだけど、あの時より様々なものが見えるようになり、気分も良好、持病ともうまく付き合えるようになってきたし、《私にはできる》そんな思いが強くなって以前よりずっとずっと楽になってくる。

だから、ここのカテゴリだけはちょっと真面目に書くつもり。

ちょっと思ったので、「思い立ったらすぐに書く」がこのブログポリシーみたいなもの。

ではまたね。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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