哀しみは人を変える

そうだ、哀しみは人を変えていく。

変わってしまうときもあれば自らを変えることも可能だろう。

それは本人の決心しだいだ。

いま以上悪くはなりたくないはずだ。「もうどうでも良い」とは口では言っても、心は折れてはいても、ここから下には落ち込みたくない。

そういうものだと思う。 少なくとも筆者はそう思っていたよ。

出来る限り良い方に変わっていける方策を考えてみよう。

このブログはゆっくりしか進めない。

もう時間の制約はない、無くなってしまったのではないか。

良いのだ。じっくり行こう。

少し待て。